離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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06/14
2005 Tue
弁護士さん帰国
私の大きな勘違いで、うちの弁護士さんは本日帰国されました。
やはり、不在中に相手方からの連絡はうちの弁護士さんの方にも全くなかったらしく、こちらからの連絡事項と質問の返答の催促を早速やってくださいました。
多分、明後日の判決の結果をまっているものと思われるので、返事は来ないと思います。
でもそれでいいんです。
…いかに不誠実であったか…そういう既成事実を自ら作ってくれているのですから…。

弁護士さんが帰国して、連絡をくださったというだけで、何だか気持ちがとても楽になりました。
弁護士さんがいらっしゃらない間、正直、とても心細かったのです…。

駄目だなぁ…やっぱりひとりじゃ何もできない…。
もっと強くならなきゃね。

でも今日は、もう限界を超えたので車を修理とタイヤ交換に出してきました。
今まで、車についてはすべて夫がやっていたので私は全くの無知…。

友人に相談しながらタイヤも決めました。
(ちょっと高めでしたが、もちと乗り心地が違うというので…)
もちろん、そんな現金はありませんので、カード払いです。

繰り返しになりますが…
あちらからは、何らかの結論が出るまではカードの分は自分が支払うというメールが送られてきています。
しかし一度も支払われたことはありません。
そのために昨年から、何度も何度も、無視され続けながらも返答の請求をしていたのですから…。

判決まであと3日を切りました…。
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