離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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07/05
2005 Tue
やっぱり運命?!
今日、先日のアメリカの友人からメールのお返事をいただきました…

Subjectは“ I can't believe it!”
メールの第一声

“ I am sooooo sorry. My God. I could just wring his neck. I would never have expected ******(うちの旦那の名前) to be so devious."(ものすご~く悲しい、残念だ。信じらんない!!!…(直訳ではないけど、そんな感じかな…)今すぐ、私が奴の首絞めてやる!そんな冷酷非情な人間だとは思っても見なかった…って感じかしら)

で、非常に私のことを心配してくれていて、今のこともそうだけど、この先の私のことをとても心配してくれていました。

そして彼女は、アメリカに来ないかって…もし来たいなら、いたいだけいていいよって…で、今、焼けてしまった自分の家を建て直して、B&Bを始める予定なんだけど、経営を手伝ってくれないかって…書いてありました…。

へっ?!
それってお仕事?!

早起きして朝ごはん作ってくれればいいって…

もしも~し、本気ですかぁ~?!ってすぐに聞いてみたかった(~_~;)

ソーシャルセキュリティはあるけど、アメリカにいたときので旦那にくっついていっただけだからNon Employee(働けません)って書いてあるし…VISAの発給もテロ事件以来、難しくなったみたいだし…あとは毎年のグリーンカードのロットしかないなぁ。

ちなみにグリーンカードって、私がいた頃のバブリーな時でも、日本企業の駐在員などは簡単に取れたらしいけど、そうじゃない場合は確か、アメリカ人を先に募集して、いなければ外人…だったはず…。

カリフォルニアの大金持ちのおばさんですら、妹を呼び寄せてグリーンカードを取らせるのに、すっごい田舎町で「そろばんができる人」っていう条件で募集かけて、該当する人がいませんでした…ってやってやっと取ったって言ってた。
そんだけ大変だっていうことを彼女は知っているのだろうか…。

世の中そんなにうまくいくわけもない。

やはり地道にグリーンカードのロットに応募しかないかぁ~。
で、当たったら…まじに雇ってもらおうかな…(笑)

ちなみに彼女は独身、子供なし、世話好きで陽気なおばちゃん。
そして…一番最初に、旦那が紹介してくれたアメリカ人の友人です(~_~;)
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