離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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11/05
2005 Sat
弁護士さんからお返事来ました
今朝、弁護士さんからご報告がありました。

これで週末、もやもやから開放される…と思いきや…内容は愕然たるものでした。
年収も副収入が減っているので前年度の8割程度。
まず…今現在、自分が持っている仕事用の資料(先日、うちの書斎から持ち出した大量の書棚と本と思われます)のために実家の隣のマンションを月10万で借りている。
親の持っている部屋も借りている。(もちろんタダ)
財形貯蓄もやっているのは知っています。
(月額は私の生活費の半額)
そして…貯金は…50万円だそうです。

一年半前と全く変わらない額です。
信じられません。
アメリカの預金もいまだに提出してきません。

…はっきり言って、いっぱしの私立大学教授のすることでしょうか?
ここにきて、こんな状況において、資料のために月10万円も出してマンション借りる馬鹿がどこにいますか?
歩いて数分で自分の職場の大学があるというのに…。

資料だって…今まで使わなかったからずっとこちらの家にほったらかしてありました。
それを、生活費がなくなったら、家にあるものを売ると言った途端、「売られちゃたまらない」と全部持って行き、それを保管するのに月10万円ですか?

ふざけるな!!!

悪いけど、うちの親は、あんたの年収の半分で子供3人育てて全員大学に出して、家も建てました。

親に借金までして払いたくない?!
何を寝ぼけたこと言ってるんですか?!

人間のクズ…いえ、それ以下ですね…。

ホントにホントにホントに…今度こそもう、侮蔑以外の何の感情もありません。
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