離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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02/08
2006 Wed
またもや新事実なり
まぁ、いいも悪いも夫は狭い業界ですが、名は知れてます。
だから、何かするとすぐに業界中に知れ渡ってしまいます。
で…またもや、過去の噂発覚なり。

早速、弁護士さんに参考になるかどうかもわからないし、事実関係もわからないですが…と付け加えてメールしておきました。

文書にしなくても本人尋問のときにでも突っ込んでもらえれば…と思って。
そのときの彼の対応で大体がわかると思います。
パニくるとすぐわかりますから。

弁護士さんのお返事…ほじくりかえすとどんどんいろいろ出てきますね。

まだまだ出てきそうな気がします。

ね…今のうち、好きなことどんどんやっててくださいよ。
使っちゃった分はね、収支合わせたら、いくら現金はないって言っても私の生活費に払っている分は明確なのだから、それ以外の支出は全部、君の支出になるんだよ。
それをどう弁解するのか伺いたいものです。

とはいえ、まだ書類提出には期限があります。
その間に新しい情報が入ればまた、弁護士さんにご報告したいと思ってます。

正直「情」とか言ってられる状況にないです。
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Comment

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■頑張って
そうですね。相手も自分の事しか考えてないのですから...目には目をでいいと思います。私の夫も自分が不利なとき私を利用しようとしますが最近はその手には乗らないよというところを見せるために無視したりそっけない態度を示したりしています。これも夫のためだと思って。私は離婚を考えるようになっておもうのですが結婚はお互いに理解し認め合ってこそこの人のために忍耐や辛抱ができるのだと、忍耐や辛抱が先にきては自分が駄目になると...自分の利益だけを考え弁護士さんと共に闘っていけるよう応援しています。



けろよん | URL | 2006/02/10/Fri 00:42 [EDIT]
☆彡けろよんさん
ありがとうございます。

私はどちらかというと、自己満足でしかなかったのかもしれませんが、夫の言うことにほとんど逆らったことありません。
ていうか、今考えてみると、生活のほとんどが夫中心でした。
で…いきなり、バイバイ…。
そんなことになるとは全く思ってもいなかったので(気づくの遅すぎ、夫のこと信じすぎ)、晴天の霹靂というか、どうしたらいいのか途方に暮れていた時期がかなりありました。
仕事も失いました。
これから先、どうしていくか、まだ具体的な展望は出来上がってません。
なるようにしかならないとは思ってますけど。
…めげずにがんばっていきたいと思ってます。
AMI | URL | 2006/02/10/Fri 19:25 [EDIT]

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