離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
--/--
-- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
03/09
2005 Wed
Childish
多分、夫にはこの言葉がぴったりだと思う…。
その場限りの思いつきで行動し、何でもかんでも自分の思い通りにならなければ気がすまないし、自分は絶対に間違っていないと思っている。
そして欲しいものは何でも手に入れなければ気が済まないし、手に入ればあとは手入れをしない…。

今日、生活費の入金があった…。
入金したら一言でいいからメールをくださいと連絡したら、夫からは(正確には夫の弁護士から)「「入金日は6日前後を原則とする。一々、入金しましたというメールをする必要はないと思う」との返答…。
こちらが必要だといっているのに何をもって必要はないと言い切るのかわからない。
今日はたまたま病院だったので、病院にあったキャッシュディスペンサーで調べたら、今日、入金されていた。
おまけに約束の増額分が入っていない。
それだけではなく、弁護士を通じてこちらの質問に対して具体的に返答すると言っておきながら、いまだ返答はない。

こちらの弁護士さんに電話をして確認したところ、本人がそう言ってそうなっていないのなら、直接メールしても問題はないということだった。
離婚の訴状に、私から何度もメールでの圧力をかけられて追い詰められていると書かれていたので心配になったので、相談した。
私がメールで直接本人に連絡をしても問題はないらしい。
(この件について聞いたとき、弁護士先生は笑っていた…そんなこと問題になんてなりませんよって)

とりあえず用件を書いて送った…当然返事は来ないだろう。
無視されるか、よくてお金だけ黙って振り込まれるかのどちらかだと思う。

「鬱で適応障害でおまけに男性更年期障害でリストカットまでした人」とはどんなものか、今日、自分の病院の心療内科の先生に聞いてみた。
先生は…虚偽ですね…そうじゃなければ、そう思い込んでいるだけ…と答えた。
本当に死にたい人はまわりに「死にたい」と言い続けて自殺なんてしない…そう言っていた。
というか、普通、そんなに症状が出ていて重度だったら仕事なんてやってられないらしい。
第一、夫の職業は「先生」である。
おまけにあちこち講演やら何やらで出張が多く、その合間をぬってボート遊び…。
ちゃんとストレス発散できてるんじゃん…。

アダルトチルドレン…彼にはそんな言葉がぴったりかもしれない。
そういう私もそうかもしれないが、でも少なくとも夫のような浅はかな行動は取らない…。
だから、おばさまたちのウケがいいのかもしれない。
そう、夫は、大抵、お金持ちのおばさまたちから好かれる。
甘え上手なのだろう。

でも、法相手に…ましてやうちの弁護士さん相手にはそうはいかない…そう思う。
スポンサーサイト

Comment

管理人にのみ表示


Track back
TB*URL

copylight © NEVER GIVE UP. all rights reserved.
template by sleeeping!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。