離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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03/22
2005 Tue
再びメール…
今日は病院だった。
今、少しずつではあるけれど薬を減らしてみてきている。
さすがに睡眠薬がいっぱいで先生も心配になってきたらしい。
もっとも、ロングの睡眠薬はよっぽど疲れて次の日も休みたいときにしか飲んでいないのだけど…。


しかしこのところ頭痛がよく起こる。
先生いわく、ストレス性のもので体のこわばりや緊張から来るらしい。
まあ、もともと頭痛もちではあったのだが、このところ特に続いている。
ガンガンした頭痛ではないのだが、何となくズキズキっていう感じかな。
それがあちこち移動するので何だか変(笑)
で、頭痛薬を出してもらった。
最近、食べられるようにはなってきたのだが、何せこの1年半近く、ちょびちょびしか食べられなかったので胃がついていけないらしく、完全に消化不良状態になる。
なので、消化剤もだしてもらった。

精神的には徐々にかいふくしつつあるのだけど、体がついてこない…。
それがくやしいな…。

先日のメールで18日までに夫への昨年末からの質問に対する回答を出すように言ってあったのだが、予想通り返答なし。
再度、大学のアドレス宛に催促のメールと、そのメールをそのまま弁護士さんに転送した。
都合のわるいことには無返答…
直接会って話をするとその場限りの都合のいいことばかり言って、都合がわるくなると「その話は代理人を通じて…」と逃げる。
だから、弁護士さんにも私は夫に対して送ったメールは転送したが、「特に返事が返ってくるとは期待してません…」と付け加えた。
ただ、そういう事実があったという痕跡だけは残さねばと思っただけのこと。

ケータイのメールアドレスを変えられた話を心療内科の先生に言ったら、そこまでするか…とあきれ果てていた。
やっていることがまるで女の腐ったのみたいだ…と言っていた。
…女の腐ったの…っていう言葉って私は好きではないが、私は「男の腐ったのはもっと始末に負えない」と思っている。

夫がやっていることは、まるで小学生以下の子供…
こんな鈍感な私ですら矛盾点を簡単につつこうと思えば簡単につつけるし、最終的に夫が悪いということになったら、今、彼が正しいと思ってやっていることすべてが、さらに自分を不利にするとは考えないのだろうか…。
私には信じられない…。
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