離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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04/17
2005 Sun
またもや
陳述書に加筆の一日でした
弁護士さんに「完成しました~」といきがって原稿を送信いたしましたし、昨日もここに「完了!」なんてウキウキ?しながら書きましたが…さすがプロの先生です…。
そのまま、また、「もう一度読んでみてください…また何か思い出されるかもしれませんから…」とご返答が…。

おまけに本日は、いつも相談にのってくれる友達がいまして、彼女がうちのわんこが穴をあけてしまったカーテンを補修しに来てくれました
いやぁ、私、情けないことに針仕事は全然駄目なんですよねぇ。
最初、ボンドでくっつけてみようかと思ったのだけどレースのカーテン…そんなにうまくいく訳もなく…ついに裁縫上手な友達にへるぷみーしてしまったのでした。
やはり、弁護士先生をお通しするお部屋のカーテンにわんこがあけたでっかい穴があるとちょっとねぇ…(~_~;)
とにかく持つべきものは友達です!
ホント、感謝感謝、ありがとですm(_ _)m

でもって、不思議なことに私が昔ぽろっと話した愚痴話とかを彼女は覚えていて、何気に「そういえばさ~」って話してくれるんです。
で、そだそだ、そんなこともあった!って加筆、加筆、加筆~!!!
かなり厳選したつもりでしたが、それでも1ページ分くらいは増えてしまいました。
愚痴ではなく、あった事実を客観的に書いたつもりです。
それを夫は否定するか、都合のいい言い訳をするかどうかはわかりませんが…。

とにかくもう一度読み返してみてくださいという弁護士さんは、プロですね。
(って、こんなこと言ったら失礼かしら)

とにかく月曜日までには、思い出したことを吟味して書き足します。
絶対に負けるもんか~!!!
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