離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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07/04
2007 Wed
さすがでございます
先日の控訴審のときに提出された相手方の反論文が本日手元に届きました。

今度は、ご本人が書かれたらしく、被害者と徹している点については拍手をしたいくらいすばらしい出来でした。
さすが、文書きを生業としている方だけありますね。
あっちの弁護士が作った稚拙な文書とは明らかに違います。

が…どっと疲れました。

情けないですが、反論する気力が今は全然ありません。

内容があまりにもひどいからです。
静かに…被害者ぶっています。
読んでいると、本当は自分がものすごくひどい人間だったのではないだろうか?
そんな気がしてきてしまいます。

自分から攻撃をしかけてきておきながら、裁判での私の反論を聞いて、私のような人間と結婚を決めたことを心から後悔しているんだそうです。
そうですか、何とでもおっしゃってください。

ちなみに裁判所からは、前回出された文書で充分という見解があったらしいのですが、どうしても「反論したい!」という相手方の希望により、公判はもう一回だけ引き伸ばされました。

次回、結審です。

それまでにあの馬鹿馬鹿しい、しかしながら完全に被害者となりきっているあの文書に反論する気力が沸くのだろうか…はなはだ疑問。
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07/04
2007 Wed
っていってたの(BlogPet)
ほんとうは、AMIは

それもお弁当の材料はじたばた費をもらっていなかったから自分の働きから出してたんだった。
っていってたの。

*このエントリは、ブログペットの「ちゃむ」が書きました。
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