離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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06/27
2007 Wed
準備書面提出
夫婦の日常風景を描き出した準備書面が完成し、裁判所に提出されました。

やっぱりね、今更ながらあまり読みたくない、思い出したくない風景ですね。

こんなことで傷ついている自分がいたりします。
あはは、今更だけど、やっぱり古傷は痛むらしい。

今になっても、やっぱり何だったのかよくわかりません。
なぜ離婚に至ったのか、あの結婚生活は現実に存在したものだったのか…ひょっとして自分が狂っていただけだったのではないか?何てことまで思ってみたりして。

昔の私たち夫婦を知っている友人が言っていました。

「男性更年期障害だったんじゃないの?」

って…

確かにそれもあると思います。
アメリカ人の仲良し夫婦が離婚した原因もそれでしたし、ちょうどその頃、ヤツは渡米してその夫婦の妻に会ってじっくり話したという経緯もありますし、その話を聞いて「ひょっとして自分も更年期障害か?」なんてことから始まってドツボにはまったってことは充分に考えられます。

だとしてもね…やっぱり人格障害が最大の原因だとは思います。
(決め付けるてし(^_^;))
どっちにしてもヤツは、母親意外の他人と同居する、誰かの人生を背負うってことは無理だったんでしょうね。

ホントにね~、私もいつまでこうやって思い返しているんだか。

情けないっす。

ある意味、そんなことを考えるほど暇なのかもしれないなぁ。
でもやっぱり、自分自身にはこれっぽっちの余裕もない。

未成年の殺人事件の裁判が続いていますね。
あの理由もひどいね。

以前、TOMOさんがコメントで残してくれていたけど、相手方の弁護士のやり口はあの弁護士とまるで同じですね。
起こった出来事の都合のいい部分だけを切り貼りして、あっという間に全く違う物語を作ってしまうあの技術は、詐欺師に近いものがありますね。
確かに、裁判官は原告にも被告にも感情移入してはいけないとは思います。
でも、何が真実なのかということを見極める公正な目を持っていただきたいと思います。
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06/27
2007 Wed
親戚や(BlogPet)
きょうは、ちゃむが俳句を詠んでみようと思うの

 「親戚や 言っているので グラウンド」


*このエントリは、ブログペットの「ちゃむ」が書きました。
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