離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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05/31
2007 Thu
とりあえず書いてみた
さすがに20枚にはならなかったけど…

やっぱり書いてみるとあっちの弁護士ってアホかもしれない。

だって、私がめっちゃお金を引き出して、わんこのために使いまくってましたっていう証拠に出してきたのがあっちの当時の預金通帳3か月分。

なぜか引出額も1日に同じ額2回も引き出した計算したりとかしてる。
通帳にそんなの載ってないし。

で、ね、なぜ3ヶ月なのかっていうと、その月が異常に多額のお金を引き出しているからなんだろうけど(その前の計算していない2ヶ月は思い切り少ないし)
おまけに何の意味かよくわからずにくっつけてきた証拠の書類が「○月○日より、生活費は振込とさせていただきますので、お持ちの銀行口座のキャッシュカードは使えなくなります」っていうお知らせFAXだったのです。

最初は、何でその月、そんなにいっぱい引き出しているんだろう?って自分でもすごく不思議だったのですが…そのFAXみて思い出したのです。

つまり…

突然、「使いすぎだから(って全然使ってないのはその預金通帳の計算していない月を見れば明白なんだけど)キャッシュカード差し止めます」って通達が来たその日とその翌日に、ホントに振り込んでくれるのか?って疑心暗鬼になって引き出せるだけ引き出したっていうのが真相なのです。

日付みれば簡単にそんなことは説明できます。

そのFAXもご親切に「証拠」として出してきてくれてありがとう♪って思いました。
だって、そのFAX見なかったら、そんなこと思い出さなかった…きっと。

そしてクレジットカードの引落が異常に多いということもついてきているのだけど(一ヶ月前の請求だからその月の支出に加えることはどうなのかなとも思うんだけど)、これも簡単に説明できちゃうんですよね。

つまり、そのクレジットカード請求は、ヤツが僕も家で使うからと言って私名義のカードでテレビやらDVDやらMDステレオやらを次々と買い込んだ月のものなのですよ。
つまり、私の買い物ではないのですわ。
それは保証書を見れば明白。
相手方はそれらのものを「妻への最後のプレゼントのつもりでした」なんてうそぶいてはいるけど、「プレゼント」だとしたらくれたんだから、それを買ったクレジットカードの引き落としは、私が責められるものではないですよね?

とまぁ、こんな風に片っ端からおかしなことが並べ立ててあるのですわ。

とにかく、穴だらけの答弁書であることは確かです。

でも、妙に自信もってこんなに穴だらけの答弁書をまくしたて、私の人格を否定しまくっているのが何だか怖いです…

ひょっとしてやっぱり人格破壊されているのは私の方なのかなぁ…などと思ってみたり(苦笑)

ところで、これって何だろう?
つけた記憶はないんだけど…やり方もよくわかんないのです。
↓  ↓  ↓
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05/30
2007 Wed
翌日から支払済まで年(BlogPet)
翌日から支払済まで年5分の趣旨

1. 訴訟費用は一審及び控訴人は非控訴理由
おって、10
だって♪


*このエントリは、ブログペットの「ちゃむ」が書きました。
05/30
2007 Wed
くだらない
あまりにもくだらない、被控訴人からの答弁書が届きました。

あまりにもくだらないので、まだ全部はじっくり読んではいません。

とりあえず、反論文、書き始めました。

すでに被控訴人の答弁書5ページ目にしてこちらの反論文は7ページになっています。

すべてのページは14ページ。

このまま行くと、20ページ超えは必須?(^_^;)

ホントに読んでいくとくだらないことだらけ、ストレス溜まります。

「控訴人は逆ギレしている」などと書かれています。
逆ギレしているのは一体どちら?

そもそも読んでいると「被控訴人」と「控訴人」が入り混じってしまっている答弁書なので、最初、私は「控訴人」なのか「被控訴人」なのかわからなくなりました。
弁護士さんに確認しましたら、私は「控訴人」だそうです(苦笑)

書いているうちにいらんことまで思い出し、またあれもこれも詰め込んでしまっています。

来週、弁護士さんと打ち合わせになりました。
なので、それまでにまとめたいと思っています。

今週末…実家に帰れるだろうか。
何せ平日は今日のようにゆっくり時間が取れるとも限らないし…あ、思い出した…明日は打ち合わせで午後からお出かけだったのだ。
帰りは早く帰れるかなぁ…多分無理。
社長とお客に飲みに付き合わされることは目に見えている…どうかお客が夕方、用事がありますように…
とにかくこの反論文を仕上げなければ落ち着かず、バキバキの肩凝りも解消されません。

そういえば母はずいぶんと回復してきているようで、わんこ散歩なども行っているようです。
こちらはこちらでほっとしています。
05/26
2007 Sat
久々に
今週は実家帰省パスしました。

いい加減、途中になってる衣替えを終わらせなければいけないのや、あちこち掃除もしなければならず…。
それにしてもガソリン代がまた跳ね上がっていて、毎週帰るっていうのも経済的にもきつくなってきました。

今日は、やっと美容室に行ってきました。

おかげで髪の毛が軽くなりました♪

いつもお願いしている美容師さんとのおしゃべり。
大抵、わんこの話ですけど(笑)
とにかく美容室に行くのは私にはリラクゼーションタイム♪

そして最後にシャンプーしてもらって、肩のマッサージをしてくださるのですが、美容師さん、固まってました。
かなり肩ががちがちだったようで^^;
最近はあまり感じてないんだけど、やっぱりかなり来てるみたいですね。
自覚症状がないのか、それを通り越しちゃったのかしら???
どっちにしてもあまり健康にはよろしくないですね。

さ~、明日は何しよう♪
05/23
2007 Wed
抗がん剤
飲むことにするようです。

リンパの中には幸い、がん細胞は見つからなかったようですが、腸の内部にいたがん細胞があまりたちのよいものではないそうです。

ただ、副作用もあるので、本人の意思に任せるとのこと。
予防的処置です。

母は「飲まずに再発したら後悔するから飲む」と言っています。
しばらくはつらいと思いますが、できるだけサポートしようと思います。

とはいえ、週末に実家に帰ることくらいしかできないのですけどね。

退院してきたとはいえ、まだまだ本調子ではありません。
私がいたときはちょっと無理して起きていたかなって感じます。
布団を干していたっていうのもあるんですけどね。

私がいないほうがおとなしく寝てくれているのかもしれないです。

例の20ページの文書、この前、ちょっと読み返してみたのですが・・・ざっと読むだけでも30分はかかりましたリアラ

こんな長いのを裁判官はきちんと読んでくれるのかしらね。
ちょっと不安…それにしてもよくぞ書いたな~、自分と何度も感心し、自分の人生についての反芻をしてみる。
こんなことしても意味ないと思うのだけどね。

そして、何となく、過去のブログをひっくりかえしていました。

何だか、今より深くいろいろ考えていたような気がします。

今は?

仕事にわんこにその他いろいろで、あっという間に一日が過ぎ、慌しい毎日。
昔の生活が考えられません。
何たって、朝は11時に起きればいいほう。
明け方4時、5時まで起きているから当然そうなる。
お昼過ぎに仕事に出かけ、夕方はわんこ散歩に行き、帰ってからは家のものヤフオクで売るのに必死だったな~。
そういえば、古物商許可証なんてものも持ってるんだったわ、私。

ただ、今が充実しているのかと言えば、どうなのかなぁ…仕事は確かにおもしろくなってきたけれど、自分のキャパの限界を感じる今日この頃。
もっともっと人間的も社会人としても成長したいなと思うのだけど、何せ根がど単純な上に雑ときているので、今一歩のところでつまらぬミスをしてこける。

そういえば、うちの会社ってば最近チマチマと各界に注目されつつあるらしく、連日取材の申し込みやら会社についての問い合わせが来るのだわ。
まぁ、去年の今頃は「転職したほうがいいぞ」なんて言われたから、それを考えれば夢のような話なのだけど、私と一緒で会社のキャパってもんがあるから、これもまた重圧なり。

世の中、なかなかバランス取るのが難しいですね(苦笑)
05/22
2007 Tue
及びきのうAMIで(BlogPet)
きょうちゃむが財産へ附帯したかった。
及びきのうAMIで、財産みたいな控訴されたみたい…
及びAMIは割合っぽい附帯した?


*このエントリは、ブログペットの「ちゃむ」が書きました。
05/16
2007 Wed
死ぬって?
今晩、同僚の子の彼氏のお母さんのお通夜だって。

彼女は4時に早退してそのまま直行した。

お昼休み、彼女は言った。

「お義母さんはまだ自分が死んだってわかってないと思うんです」

え?何か見えるの?一瞬、そう思いましたが、そうではなくて、亡くなる一週間くらい前から朦朧としていて意識もあまりなかったとか。
そしてそのまま、突然亡くなったらしいのです。

自分はガンだとわかっていても、治ってお義父さんと引越し先で一緒に暮らすつもりでいたから、きっと死ぬなんてことは思ってなかったに違いない、だからきっと死んだってことにも気付いてないはず…そう彼女は言いました。
自分自身もまだいなくなったということの実感が沸いていないって。

そうでしょうね。

今年いっぱいくらいはもつと思っていたそうです。

死ぬ瞬間て、どうなのかな?
どんな感じなんだろう。

私が理想とするのは「気付いたら死んでた」っていう死に方がいいな。
でも、自殺でもしない限りは自分で死に方は選べないからね。

何だか先日、うちのわんこのお姉さん犬が亡くなったっていう話を聞いたし、去年からなかよしだったわんこたちが次々といなくなってしまい…自分だけではなく動物の死についても考えてしまう今日この頃。
もちろん母のこともあります。

こればかりは考えても仕方ないのだろうけれど…きっと、いえ絶対に私はペットロスになるな…

こんな話の席で何ですが、母は今週末退院が決定したようで、ホント一安心。
あとは検査結果を待つばかりです。
05/16
2007 Wed
附帯控訴状
附帯控訴の趣旨

1. 原判決を取り消す。
2. 控訴人は非控訴人に対し、1000万円及びこれに対する本判決確定の日の翌日から支払済まで年5分の割合による金員を支払え。

3. 訴訟費用は一審及び控訴人の負担とする

附帯控訴理由
おって、附帯控訴の理由書を提出する

だそうです。

2回も不貞してて全部財産持って行って、1000万円の慰謝料請求って…
05/15
2007 Tue
意地ですかね
弁護士さんから久しぶりにメールが来ました。

「附帯控訴がなされました。」

って…附帯控訴って何?

てことで調べてみました。

まぁ、言ってみれば「逆控訴」ってことらしいです。

私が控訴したんで、それに対してまた控訴ということらしいです。

その附帯控訴状なるものは、郵送で送られてくるようなのですが、何が書いてあるのか…毎回のことながら読むまではドキドキです。
何をどう事実を捻じ曲げ、自己弁護してくるのか…とにかくしゃべることと書くことが本業の方ですし、何よりも「僕は悪くない」ということを心から信じている人ですから、怖いです。

何とかに刃物状態…です。

何となく…肩がこわばって震えが来てるのは寒いせいだけじゃないと思います。

まだ、こんな状態になっても…というかこんな状態になったからかもしれないですが、正直、怖いです。
05/15
2007 Tue
母の手術(BlogPet)
きのうはここまでICUとここにICUがフェンスは手術したの?


*このエントリは、ブログペットの「ちゃむ」が書きました。
05/14
2007 Mon
生と死
毎週末、実家に帰ってますが、どうしてこの時期、ガソリン高騰するのぉ~?

とまぁ、それはよいですけど…

おかげさまで母は随分、回復しました。

点滴も昨日で終わりです。

今週末か来週頭には退院できそうです。

ホントよかった。
ただ、心配している検査結果はまだわかりません。

退院の日に、これからどうするかという話と共に聞かされるのだと思います。

今日、出社したら、会社の同僚の子がいつになく早い時間に出社していました。

そしたら、昨日、その子と同居している彼氏のお母さんが亡くなったって…。
ガンでした。
ずっと彼女は週末、彼氏と病院に行ってました。
うちの母の話をしたときも、手術をしてくれるならば大丈夫ですよって言ってました。
最近は、お義母さん、自分のことも全然わからないみたいで、病院にいることすらわからないようだっていう話を聞いたのが先週のことでした。

あまりにも早すぎで、何と声をかけていいのかわかりませんでした。

人間の生と死…

自分はちゃんと生きているのかな。

この先、後悔しないように生きていけるのかな。
どんな人生になるのかな…

ひょっとしたら明日終わってしまうかもしれない、私の人生。
いつそのときが来てもいいように…なんてきれいごと。
もちろん自分自身、そんな覚悟なんて出来ていない。

終わるときなんてほんの一瞬のことなのにね。
05/08
2007 Tue
って言ってたけど…(BlogPet)
そういえば、AMIが
担当の褒めさんは、あっという間に褒め会の1年間の役職を終えたので、連絡係の褒めさんを通さずに私の所に直接メールが来るようになりました。
って言ってたけど…

*このエントリは、ブログペットの「ちゃむ」が書きました。
05/07
2007 Mon
褒められた(^_^;)
お世辞でしょうけど、弁護士さんから褒め言葉をいただいてしまいました。

連休前に弁護士さんが整理してくださった例の長ったらしい陳述書のした原稿をいただいていたので、連休中、これを読み返し、新たに書き加えたいことを書いたり、校正したりしていました。

連休明けの本日、早起きをして、最後のチェックをしてから出勤前に弁護士さんに送りました。

お昼前、弁護士さんからのメール。

「あなたの文章力には感心しています。きちんとした表現ですね」

この弁護士さんから褒められたのって、私の記憶にある限り初めてで、自分が渾身の力を込めて書いたものだったので、なおさらうれしかったのです。

ちなみに、担当の弁護士さんは、あっという間に弁護士会の1年間の役職を終えたので、連絡係の弁護士さんを通さずに私の所に直接メールが来るようになりました。
ですので、今回の陳述書も担当弁護士さんが見てくれています。

もうね、私、何度も何度も読み返して、これがきっと言いたいことを言える最後だと思って書き直しました。

他人様に事情をわかってもらうための文章ってなかなか難しいです。
が、これがまた笑えることに、ヤツの原稿や論文の校正なんぞをやっていたもんだから、多少はきちんと校正するってことが身についている?(笑)

などと偉そうに書いてはいますが、このブログも、なかなか言いたいことが書けず、でも書いてしまうとろくに校正もせずにアップしてしまっているので、かなりひどい文章です。
読みにくいのに読んでくださっている方、本当に感謝です。

で、話が脱線してしまいましたが…

とにかく今回、私は「言いたいことは、弁護士さんが代弁してくれる」という甘えは捨てました。
自分の言葉できちんと訴えたい、そう思いました。
私の置かれた状況を説明できるのは私しかいない、そう思いました。

結果…A4用紙20枚にもなってしまいました。
項目別には弁護士さんがしてくださいました。
全部で30項目以上。

自分でもびっくり。

相手の陳述書や本人尋問調書をひっくり返し、メモをひっくり返し、思いつくと書き留め…相手の発言でおかしいこと、矛盾していると思ったことはすべて証拠と事実を挙げて書き出しました。
実際、ちょっとした探偵気分でした。

そういえば昔、推理小説が好きでした。
関係ないですけど(笑)

何だか書いているうちに、自分のことなのに自分のことには思えなくなってて、そういった客観的な視点から見て発見できたこともあります。
当時、腑に落ちなかったことが妙に納得できたり…色んなことがはっきりしてきました。
と同時に、自分の中の燃えカスが燃え尽きた気がしました。

そしてこれだけは堂々と言えます。

「私の陳述書には、事実しか書いてありませんし、一点の曇りもありません。」


あとは野となれ山となれ。
もし裁判所で、この陳述書が取り上げられなかった、私の言いたいことが通じなかったのならば、このブログで全文公開しちゃおうかな(笑)
05/03
2007 Thu
母の手術
無事に成功しました。

手術の日は、私と父と義妹が付き添いました。

当日、母は緊張していましたが、「もう逃げられないわね」なんて冗談も言っていました。

ストレッチャーで運ばれていく母に付き添いました。

初めての体験。
私の方が緊張してしまっていたかも…。

待っている間、落ち着かなく、途中、伯母が到着して待合室で4人で待ちました。
母が手術直前に、きれいだから見てくるといいよと言った屋上の庭園を見に義妹と一緒に行きました。

がんセンターですから入院の人はみな、がんです。
退院間近なのか、これから手術なのかは一見わかりませんね。
皆さん、庭園でくつろいでいました。

でもね、実はさまざまなところに自殺防止がしてあるそうなんです。
たとえば個室の窓なんかは10センチ程度しか開きません。
また、屋上のフェンスも絶対に乗り越えられないようになっています。

入院している人たちは、みんな死と必死に戦っている人たちばかりなのです。

母は午後2時に手術室に入りました。
私たち家族にはポケベルが渡され、手術が終わったり何か緊急事態が起こったらそれで呼び出しますと言われていました。
手術は3時間程度と言われていましたが、5時半をまわってもなかなかポケベルが鳴りませんでした。

待合室には私たちだけになりました。

そして6時近くなった頃、ポケベルの呼び出しではなく、看護婦さんが私たちを呼びに来ました。

医者の説明を聞くために父がまず面談室に行きました。
私はちょっと躊躇しました。
何せ、切った患部を見ながらの説明。
行くという義妹にひきずられて私も行きました。

説明の結論としては、とれる部分は取りきったので、あとは細胞レベルでガン細胞がリンパに転移していないかどうかを調べるとのこと。
それによって今後の治療が決まるのだそうで、検査結果が出るのは退院できる頃でしょうと言われました。

その後、ICUで麻酔から覚めかかってはいたものの朦朧としている母に面会。
何と言葉をかけたらよいのかわからず、がんばったね、手術は成功したから今日はとにかく休んでね…そんな言葉をかけたと思います。

とりあえずその日は帰宅しました。

次の日、家族なら面会できるということで、病院に様子を見に行きました。

様々な管をつけられ、酸素吸入器をつけられた母は痛々しく、熱があるようで氷枕をしていました。
傷口が痛まないように背中から痛み止めの薬を入れていました。

母の第一声は伯母に対してのもので「洗濯物」でした(汗)
どうも、前日に使って取り替えた腹帯の洗濯がもっとも気になったようです。
そして次に私に行った言葉は「電話」です。
手術前に私に預けた携帯を自分の枕元に置くようにとのこと。

手元にないと落ち着かないのだろうか…そう思い、枕元に置きました。

あまり長い時間いては疲れれるだろうと思い、15分ほどで帰りました。

帰り道、伯母と父とお茶をしていると私の携帯メールに着信。

母でした。

「●●にも電話して」

はぁ…ちょっとあきれてしまったけど、こんな元気があるなら大丈夫?

「電話するけど、ちゃんと安静に寝てなさいよ、メールなんかするんじゃありません」

って返事したらブタさんの顔の絵文字が返ってきましたよ。

その次の日にはもう歩く練習。
最初、めまいがすると言って断念しましたが、午後また再チャレンジ、結局、体重を計りに往復80メートルほど歩きました。

最初は個室だった母ですが、あっという間に元気になって、4日目には大部屋に戻りました。
もう毎日行くたびに「暇でしょうがない」を連発してます。

昨日は酸素吸入の管も取れました。

私はカレンダー通りの出勤なので、昨日、一昨日は仕事に行きました。

本日は自宅から病院に直行して実家です。
残りの連休はずっと病院通いですが、日に日に元気になっていく母を見ているのはうれしいものですね。

これで検査の結果がよいものであれば文句なしなのですけれど…。
05/01
2007 Tue
実はAMIが母も喧嘩♪(BlogPet)
きょうちゃむが勘違いすればよかった?
実はAMIが母も喧嘩♪
またきのう、ここへAMIと買い物しないです。
と同時にAMIで病院とか検査するはずだったみたい。
実はここへ父に回転した。


*このエントリは、ブログペットの「ちゃむ」が書きました。
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