離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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01/15
2007 Mon
シカトのようですね
あれから、相手方から前の家の鍵についての返答は全くありません。

昨日、弁護士にも、業者を頼む都合があるので、早く返事をもらってくださいというメールをしましたが、返事がありません。
弁護士立会いじゃなければダメならダメでそういう返事もいただけませんね。

完全にシカト…するつもりでしょうか?

は~、思えば、裁判どころか調停申し立てを考えてもそうでした。

やり直そうだの、「母親がOK出したら」実家の屋上に犬小屋作ってそこで犬を飼って一緒に暮らそうとか…わけのわからんことを言っていて、「君はどうしたら一緒に暮らしてくれるのか?」って言うから、「実家の近くでもいいから、ペット可のマンションでも借りてくれればそこに住んでもいいよ」って言ったら、「じゃあ毎月最低10万は稼いでくれ」って言い出して…???でした。
おまけにその頃、すでに弁護士入れて話し合いになってたから、やり直しの話は弁護士には話さないでくれとか言い出して、だったらなぜ弁護士の話は進めているの?と訳わからん状態になり、挙句、いきなり音信不通になったから、いったいどういうつもりなのかさっぱりわけがわからない…と奴にメールしたら、何の返事もなく、数日後にいきなり調停申立書。

そういう卑怯な男でしたっけ。

だから、「鍵を貸さない」という返事は想定できたけど、「返事がない」っていう結果も想定しなければいけなかったのでした。

しゃべるのが商売なくせに、いざとなったら黙る。
都合がいいときは口八丁手八丁男…でも都合が悪くなると実は貝になってしまう男でした。

こんな男を雇っているそこの大学の学長さん、もっと人を見極めたほうがいいですよ。
こういう人間が果たして「教育者」としてどうなのかってことです。

かの「植草先生」よりタチ悪いですよ。

奴は「被害者」面して「善人」の仮面かぶってますから…。

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