離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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12/27
2006 Wed
すっかり忘れてました
先日、仕事中に弁護士さんからメールが入りました。

「本日の●●家庭裁判所における調停のご報告です」

そのメールをいただくまで、その日が調停だったことを私はすっかり忘れていました。

内容は、こちら側から相手方の主張に対する裏づけ書類の提出を請求したということ、裁判所からは、損害賠償請求で争っているのであれば、そちらと一緒に審議をしたらどうかという提案があったということでした。

裁判所からの提案…これってとても不思議な提案です。

だって、最初、損害賠償請求と財産分与は別の審議で…と提案があったのは確か裁判所からだったのではないかと記憶しています。
もしくは相手方から出されて裁判所がOKを出したか…。
いずれにしてもこちらから起こしたアクションではなかったはずで、最初はこちらからは二つまとめて出していたはずです。

それが今度は一緒にしたらどうかって…どういうことなんでしょうか。
案外、裁判所もいい加減なのだなと感じました。

で、一緒にするかどうかは次回の裁判の本人尋問の結果を見て考えましょうという弁護士さんからの提案でしたが、何だか、一緒にしたら、逆に全体で丸め込まれてしまうのではないかという気がしてなりません。

…どうなんでしょう。
別に皮算用しているわけではないのですが、うやむやにされてしまいそうな気がします。

それは弁護士さんとも相談してやらなければいけないと思っていますが

法律にうといっていうのはホント損ですね。

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12/26
2006 Tue
文字とかあるんでしょうか(BlogPet)
今回ネットでいいことなのですか?


(まだお返事は返ってありますよ)
文字とかあるんでしょうか
と、AMIが言ってたよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちゃむ」が書きました。
12/23
2006 Sat
素朴な疑問
今回、証拠として、私や友人のHPがプリントアウトされて提出されていますが…これって法的にどうなんでしょうか?
裁判所が受け付けているのだからOKなのかな?

でも…私のHPにも友人のHPにも「写真や文書の無断使用を禁じます」って書いてありますよ。

それに、あのHPが私が作成したものだっていう証拠がどこにあるんでしょうか?
陥れようとしたら、あのHPを作成して、さも私が作ったかのようにだってできちゃいますよね。
文字や文書などだってパラパラと書き換えることだってちょっと知識があれば出来ますよ。

で…疑問に思ったので、弁護士さんに質問を投げかけてみました。

「こういう証拠は、「著作権法違反」にはならないのですか?」と。
(まだお返事は返ってきていませんが)

内容的には全然大したことでもないのでどうでもいいことなのですが、やはり個人のHPなわけですから、いくら証拠として提出するにしても、無断使用はいかんのではないかと…何となく疑問に思ったので。

問題なければいいんです、別に。

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12/23
2006 Sat
サイコパス
今日、陳述書を書いてくれた友人と仕事帰りに待ち合わせして、プチ忘年会してきました。

そこで友人から奴は「サイコパス」じゃないの~?と言われ、聞いたことのない言葉でしたので、早速調べてみました。

サイコパス←クリックすると飛びます
  
以下、上記のHPよりサイコパスの特徴を抜粋します。

<成功したサイコパス>

 多くのサイコパスは刑務所か何らかの矯正施設に繰り返し入る。典型的なパ
ターンは,次から次へと職を変え,刑務所に入り,また通りへ戻り,また刑務
所を出たり入ったりする。しかし,一度も刑務所に入らないし,他の施設にも
入らないサイコパスも多いという。

 彼らは法を犯すこともなく,かなりうまくやっている。弁護士として,医者
として,精神科医として,学者として,傭兵として,警察官として,カルト教
団のリーダーとして,軍人として,実業家として,作家として,芸術家として
やっている。けれどこういう人たちにしても,とても自己中心的で,冷淡で,
人を操作することがうまいのだ。学歴が高かったり,家系がよかったり,専門
的な職種についていたり,環境がよかったりするおかげで,一見正常に見え,
比較的無難に欲しいものを手に入れている。


<サイコパスは口達者である>
  ウィットに富み,明快な発言をする。愉快で,人を楽しませる会話もでき
 機転のきいた賢い受け答えを用意していて,さらには説得力のある話で自分
 をすばらしい人間に見せることができる。

<サイコパスは自己中心的で傲慢である>
  ナルシスティックで,自分の価値や重要性に関してひどく慢心したものの
 見方をする。まったく驚くべき自己中心性と権利感覚の持ち主だ。彼らは自
 分が宇宙の中心にいると思っていて,己のルールに従って生きることが許さ
 れている優秀な人間だと思っている。

<サイコパスは良心の呵責や罪悪感が欠如している>
  自分の行動が他人にたいへんな迷惑をかけているという認識を驚くほど欠
 いている。自分には罪悪感などなく,苦痛や破壊を引き起こしたことをすま
 ないという気持ちをもてず,そういう気持ちをもつ理由もなにひとつないと
 冷静に言う。

<サイコパスは共感能力が欠如している>
  とくに彼らの自己中心性,良心の呵責の欠如,浅い感情,ごまかすことの
 うまさは,根深い共感能力の欠如(他人の考えていることや感じていること
 をなぞれないこと)と密接な関係がある。彼らには,皮相的な言葉の次元を
 越えて“人の身になって考える”ことができないように思える。他人の感情
 などまったく関心の外なのだ。

<サイコパスはずるく,ごまかしがうまい>
  嘘つきで,ずるく,ごまかしのうまいのは,サイコパスの生まれもった才
 能だと言える。嘘を見破られたり,真実みを疑われたりしても,めったにま
 ごついたり気おくれしたりしない。あっさり話題を変えたり,真実をつくり
 かえて嘘のうわ塗りをする。

<サイコパスは浅い感情である>
  ときに冷たくて無感情のように見えるいっぽう,芝居がかっていて,浅薄
 で,感情はほんのたまにしか表さないようにも見える。注意深い観察者は,
 彼らが演技をしていて,実際にはほとんどなにも感じていないような印象を
 受けるにちがいない。


奴はまさにぴったり、このまんまです。
最近は「サイコパス」というよりも「反社会性人格障害(APD)」というのが普通らしいですが…。

怖いです、ホントに。

そうだとすると、あの異常は前頭葉とホルモンの異常と幼少期の環境のせいということらしいですね。
幼少期の環境の異常さはよくわかっていますから…本当に気の毒です。
病気だったのですね。

ちなみに本日、相手方からの準備書面が届きました。

もう打つ手がないのでしょうね。
私のHPのコピーでした。
HPを作るほど犬たちにはまっていたと言いたいのでしょうけれど、何が悪いのでしょうか?

ガーデニングのページを出してきて(写真ばかりですのでかなり分厚かったです)、彼女は決して田舎暮らしに不満を持っていたわけではなく、むしろ「家の周りの環境を満喫していた」と言いたいらしいのですが、ガーデニングしてたからって、家の周りの環境が気に入っていたということにはならないですよね。
もともと観葉植物が好きでいっぱい育ててましたから…。

おまけにウサギのページまであって、何のことだと思いきや、うちにうさぎまでいたという証拠にしたいらしいんですが、ウサギがいたということは全然否定してませんし…意味ないし。

更には犬にはまり度チェックを冗談で作っていたら、そこからリンクしている友人のHPまで引っ張り出し、「ここに記載されていることはあくまでもジョークです」って書いてあるのにまぢめに「こんなに犬にはまってました」って「証拠」として提出してきました。

果ては「友人たちは「犬を飼っている割にはきれいだ」と言っているがまさにその通りで、犬、うさぎ、鳥…で、家は決して清潔なものではなかった」って、文章おかしくないですか~???
それに私の方の陳述書では、動物たちを飼っていない友人たち誰もが「清潔だった、片付いていた」と言ってくれています。

で…これらのものを使って「離婚の経緯、離婚原因などの主張事実全般を立証する」のだそうですが…どうやって立証するのでしょうか?

さっぱりわからないです。
これらのものが立証の何の理由になるのか…。

ちなみに本日、あまりにもくだらなく、情けなくなったのでHPは削除いたしました。

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12/22
2006 Fri
とってもシンプル
昨日、弁護士さんから、次回、本人尋問の裁判のときのための準備書面が送られてきました。

まず前置きが…

「相手方の主張は単純否認や繰り返しが殆どなので、そのまま応答すると必然的に重複しますので、できるだけそれを避けて言及します」

で始まります。

先日、弁護士さんのところで、あらためて相手方の反論文などを見直ししてましたら、随分と重複が多いことに気付きました。
4回くらい出てきたのが…

「被告はやさしくて争いを好まない性格なので…」

というフレーズ。

弁護士さんは

「普通、こういうこと、自分で言いますかねぇ、しかも何回も…」

と言い、父は…

「あの、それってあちらの弁護士が言ってるんですか?え?本人?はぁ…何言ってるんでしょうね」

と、失笑を買ってました。
やさしくて争いを好まない人が、直接のコンタクトを一切拒否して、いきなり調停、裁判起こして全面戦争を仕掛けてきますかね。
情けないですね。

そして本文では、その前置き通り、相手方のぐちゃぐちゃと主張しているわけのわからないことには具体的に反論はしていませんです。

「シンプルに」ということだったので、一体どんな書面ができあがるのかと思っていましたが…

内容的には、まさに「ここを言ってください」と私がチマチマ思いつくままメールにしたためていた文が、ぎっちりと書かれていました。
ほんの数枚なのですが、本当に、私がずっと言いたかったことがしっかりと書かれていました。

また、友人たちからの陳述書も揃いました。
先日算出した犬にかかる費用も提出、ついでに犬の血統書も提出しました。
生まれた日付をどうやら勘違いして計算されているようなので、それが間違いであるということを裏付けるためです。

証拠の書類にはそれぞれ「甲第●証」というハンコが押されます。
証拠として使うときに「甲第●証にあるように…」などと使うみたいですね。

相手方からはまた「反論文の補足」が出されているようなので、それは後日また郵送してくださるそうです。
何の補足なんでしょう?
あれ以上、嘘を固めてどうするのでしょうか?

わけわからない人です。

こちらはもちろん真実しか言っていません。
あいまいな記憶はもちろん、確信がない限りは言いません。
今回、友人たちに陳述書を書いてもらって、自分でもすっかり忘れていたことが思い出されたりしました。

ホント、人間の記憶っていい加減なものです(苦笑)

前の家については、荷物を出す日の希望日を何日か言ってくれと言ってきました。

もうあの家に自由に入ることができないということは、自分にとってはまだ何だか現実味が薄いのです。
信じられないです。

自分なりに、あれはかなりショックでした。

当然の権利なのかもしれないけど、本当に卑劣だと思います。

…軽蔑しますね。

私、滅多に人を軽蔑しません。
心から嫌悪感も感じません。

が…どうしても奴に対してはダメみたいです。
他人を軽蔑してしまう自分がいやになります。
でも、この感覚はどうしようもなく、自分でも認めざるを得ない感覚です。

…そう感じないようにするにはどうしたらよいのか…今はよくわかりません。

本当に、哀れな人だと思います。

こんなへなちょこな私に軽蔑されちゃってるんですから…お気の毒です。

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12/17
2006 Sun
あれれ?
昨日は午後から休日出勤してました。
休日出勤なんて、私の社会人生活でも初めてで、何だか特別なことしているみたいでワクワクしちゃいました(笑)

…そのうちいやになるんでしょうけれど~(^_^;)

さて本日は…年賀状を書こうと意気込んでいましたが、朝の寝坊が響いて書類作成で終わりました。

本日作成した書類は、裁判資料です。

友人たちにお願いして色々な観点からの陳述書をかいてもらったのですが、今度は自分の分を書かなければなりません。

犬にかかった費用諸々…。

で…とっても意外だったのですが、犬にかかった費用ってあらためて出してみると、あれ?っていうくらいお安かったです。

友人たちはそれぞれ自分のところでかかっている費用を書いてくれたのですが、自分のところもそんなもんでした。

餌代や年に一回のワクチン代、狂犬病やらフィラリアの薬などなどを足して月に換算してみると、2頭で1万もかかってませんです。
まぁ、おなか壊したりして病院にかかったときは別ですが、通常はそんなものなのですね。
…って今更ながら感心しちゃってたりして。

で、こんなんで、家計食いつぶしたって、どうやって証明するんでしょうか?

今頃、こんな計算している私もアホかもしれませんね。

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12/17
2006 Sun
でした(BlogPet)
きょうAMIで、返事しなかったよ。

よっぱらって…ブログなんて書くもんじゃないですね。


もうひとりで戦うの、疲れました。


この歳で親に助けを求めたくないです。

父からも疑問をぶつけてもらいたいので書きます。


父に電話しましたが、何とか無事に帰ってきませんね。


したたか酔ってても返事は「打ち合わせのときに詳しく聞きます」でした。


定時になり、みんなまだ仕事してください。
少しでも多くの方がこのブログを読んで消したくなるはず…。


でも書きたいのですね。


父が同席したいと言ったら弁護士からの返事は返ってきましたけど、ふわふわしてもらいたいので書きます。


一昨日の家の鍵を勝手に店子の荷物がまだある家のことも、ふわふわ宙に浮いていると言う人です。

今回、どうしても弁護士さんがあまりにもふがいないので父に判定してました。

その間に、色んなものを処分されたらどうするのですか?

何を質問してくださいとお願いしましたが、とっとと帰ってこないのかもしれませんが、何とか無事に帰ってきませんね。

煩わしいのだそうで…煩わしいって何が間違っていれば、父は一応バリバリの堅物のサラリーマンで、自分が納得しなければ、ちゃむの味方もしてもつけちゃいます。
ポチっとしてましたけど、ふわふわしてください。
少しでも多くの方がこのブログを読んでくださることを祈ります。


今日一日、仕事しているはずですが、そんな物件をそんな自由にしてもらいたいのですね。


父に電話しましたが、返ってきてしまいます。


父が同席したいと言ったら弁護士からの返事は「煩わしいからご遠慮願いたい」だそうですか。


煩わしいのです。


人気b l o gランキングへ←酔っていたのかもしれませんが。


ヒステリーぎみだと思われてしまいました。

今回の騒動についても、何度か父はちゃむに、それはお前の考えが違うとまで言いましたけど、ふわふわ宙に浮いていると言う人です。

ふぅ~ん、そうです。

今回、どうしても弁護士さんがあまりにもふがいないので父に判定しても丸め込まれているはずですが、そんな物件をそんな自由にしているのかよくわからず、ただ淡々と仕事してくださいとお願いしましたが、返ってきました。


めちゃくちゃ肩が凝って、ふとした刺激で泣き出しそうで…いえ、実際に涙ぐんでいたからちょうどよいかも。


といいつつ飲んでます。
ポチっとしているはずですが、何とか無事に帰ってこないのかもしれませんね。

煩わしいのだそうで…煩わしいって何でしょうね。


もう何が何でどうなってしまったということになりませんが、とっとと帰ってきて、わんこたちの顔見たら、ボロボロになりましたが、何とか無事に帰ってこないのかもしれませんか?
仮差押になっているようで、何だか地に足がついてなくて…自分がどこにいるのですか?

借金もしません。

今日はもう出かけてしまって帰ってきた答えは「打ち合わせのときに詳しく聞きます」でした。

その間に、色んなものを処分されたらどうするのです。

ふぅ~ん、そうですか。


煩わしいのですね。


したたか酔ってて、ふとした刺激で泣き出しそうで…帰りの駅でも、弁護士にメールしましたけど、ふわふわしてもよいものですか?
仮差押になってしまったということになり、みんなまだ仕事してましたが、返ってきませんか???



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちゃむ」が書きました。
12/16
2006 Sat
打ち合わせ
有休を取って、弁護士さんと打ち合わせをして参りました。

田舎から父が出てきました。

待ち合わせの駅で父と落ち合いました。

父は重い荷物を持っていて、私と弁護士さんへのおみやげだと言って差し出しました。
それは本当に重くて、年老いた父がこんなに重いものを持って電車に揺られてきたのかと思うと申し訳なく思いました。

2週間くらい前から実は風邪をひいて寝込んでいたというので、何か元気が出るものをと思い、うなぎをごちそうしました。
(私はうなぎは嫌いですが…)

入ったときはお昼少し前だったので、駅の地下街のお店はどこも空いていましたが、ふと気付くとお店は満員。
それどころか待ちの人まであふれていましたので、食べ終わった私たちはあわててお店を後にしました。

父とふたりで食事をするなんて、数えるほどしかないことでしたし、ましてや私がおごったのなんんて、ひょっとして初めてだったかも…。
ああ、なんて親不孝な私…。

その後、打ち合わせの場所に程近い駅まで地下鉄で移動しました。
うちの弁護士さんは、今年は弁護士会の役員をされているので、弁護士会事務所のあるビルでの打ち合わせとなりました。

時間より10分ほど早くつきましたが、弁護士さんはすでにいらっしゃっていました。
いつもの連絡係の弁護士さんもほどなく現れました。

連絡係の弁護士さんには電話やメールで何度も連絡していましたが、会うのは実は今回が初めてです。
若い弁護士さんでした。
いつも、メールや電話のやりとりをしていると、この弁護士さんがひょっとしてやってくれているんじゃないの?って思うこともしばしばありましたが、今回の打ち合わせでは終始サポート的位置にいらっしゃって、やはり約束どおり、担当の弁護士さんがきちんとやってくださっていたのだということを実感しました。

で、早速、先日の陳述書の話になりました。

とても内容が詳しく書かれていて、よいとのこと。
ただし、今回は相手方がほとんど犬のことで、家の中の環境や、お金の使い方について文句を言ってきているので、そのことについて、一緒に行っていた人たちや同じように犬を飼っている人からの陳述書があったらもっとよいとのこと…。

思い当たる友人がいますので、お願いすることにしました。
とはいえ、みんな事情は詳しくは知らないので(裁判やってることは知ってますが…)、犬についてのあちらの支離滅裂な主張の部分だけ見せて、それが全くのでたらめであるということを書いてもらうことにしました。

で…我が家の犬の訓練士さんも含めて、プラス5人にお願いしましたので、陳述書は、およそ新婚時代から今までの第三者から見た夫婦の様子と、犬の飼い方についてまで揃うことになりました。

多すぎ?(^_^;)

打ち合わせ時間は1時間半近くでしたが、来年の本人尋問のための裁判所に提出する資料についてや、財産分与について、その他、尋問のときに相手方に何を質問したらよいのか…などなどいろいろ話し合いました。
その間、ずっと連絡係の弁護士さんは横で、ノートパソコンに重要事項をどんどん入力していっていました。

私の裁判に関するファイルがあまりにも厚くなっているのには驚きました。
厚さにして7センチは軽くありました。
しかも、その中から、必要なページをインデックスもないのに弁護士さんはいとも簡単に見つけ出していました。

神業ですわ…。

弁護士さんについては、散々、変えようかどうしようか悩んできましたが、打ち合わせをしているうちに、ちゃんとこちらの意図しているところや、私が出している諸々の言い分などもわかってくださっていると感じたので、継続してお願いすることにしました。

最後に父が「あとどのくらい続くんでしょうか?」なんてことを弁護士さんに聞いていましたが、「一年くらいはかかるかもしれませんね」と言われました。

さらに…

「ご家族のお気持ちはお察しします。普通、もう離婚成立もしてしまっているし、このままきれいさっぱり何の関わりもなく…と思われるかもしれませんが、ここまでひどいことを言われて否定されたら、黙って引き下がるわけにはいかないですから、そういう意味でも娘さんにはある時期から割り切ってやってもらおうということにしていますので」とおっしゃっていました。

ゲンキンなもので、この一言で、今までのもやもやが何だかす~っとなくなった気がしました。

帰り道、父とまたお茶をして、1時間近く裁判とは関係のない話をしました。
ホントに珍しいことです。
仕事の話などもしましたら、父が一言「似てるな…俺に」って…仕事人間だった父に「似てるな」といわれるとは思っても見ませんでした。
仕事が生きがいっていうわけではないですけど、仕事してるといやなことも考えなくて済むから、仕事が忙しくて没頭しているほうが気がまぎれますからね。

まだ風邪気味だという父を帰りの電車に乗せてからわんこたちの待つ自宅に帰宅しました。

それから、陳述書をお願いする友人たちに電話して…みんな快諾してくれて、早速書いてくれました。

裁判所に提出する期日ギリギリですが、間に合わない場合は提出予定書類として先に申請しておけばよいそうです。

本当に、本当に…みんなに感謝です。

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12/12
2006 Tue
陳述書
友人が陳述書を書いてくれました。

二人…。

結婚当初の私たち、田舎に越してからの私たちを知っている二人にお願いしました。

うちにもよく遊びに来てくれて、奴とも親しくなり、一緒にボート遊びなどにも行った友人たちです。

二人ともお互いには面識ありません。

でも二人とも、うちの夫婦関係については大方同じことを書いてくれています。

私が奴のサポートをよくやっていた上に、とても仲のよい夫婦だと思えたし、奴は動物たちを非常にかわいがっていた…と書いてあります。

また、私が忘れてしまったことも彼女たちは覚えてくれていました。
読んでいて、当時の私たちがどんな風だったのか…あらためて見直しました。

とにかく友人たちは「結婚当初から破綻していた、夫婦じゃなかった」という一文に非常に怒っています。

本当に当時、そう感じていた人がいるのであれば、どうぞ証言してもらってください。
当時、あいつから「話を聞いていた」なんていう証言は何にもならないでしょうね。
まぁ、そんな人はいないと思いますが。

そういえば、あいつの研究者仲間のお付き合いで、中国まで2週間の研究旅行に行きましたし、関西方面へお仕事休んで資料調査にも行きました。
また、あいつの研究関係の先生が、ありがたいことに資料調査を手伝う私を非常にかわいがってくださり、その先生の資料作成をアルバイトで手伝って、その代わりに奴と一緒にクリスマスの香港旅行に連れて行っていただいたことを覚えています。

その先生も今は他界されてしまっています…。

あいつの主張からは、こんな夫婦の姿なんて微塵も感じられません。

でも…友人たちの証言は作り話でも何でもありません。
まぎれもなく、当時の私たちを間近で毎日見ていた生き証人です。

書いてくれた文章からは、本当に生々しいほどの私たちの過去が浮かび上がってきました。

その二人の証言を奴はどうやって否定するのでしょうね。
おうかがいしたいところです。

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12/10
2006 Sun
きのうは自分仕事すればよかった(BlogPet)
きのうは自分仕事すればよかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちゃむ」が書きました。
12/09
2006 Sat
考えれば考えるほど
焦燥感に駆られています。
なつかしい胃のヒリヒリ感やら、肩にずっしり何かが重くのしかかっている感覚、息が詰まりそうな感じ、夜中に何度も目が覚めてしまい夢うつつの状態…味わっています。

ただ、涙は出ません。
悲しみよりも怒りが強いのかもしれません。
少しは強くなったかな。

仕事が忙しい分、あの頃に比べたら、余計なことを悶々と考えて続けていなくても済んでいるので助かっています。

大学の卒業アルバムや、中学くらいからの自分の写真もあの家に置いたままです。
(嫁に出たので、そういったものも実家から持ち出しました)
祖母が結婚のときにお祝いにと作ってくれたお祝いの押し絵もガラスケースに入れたままあの家にあります。
今の家にスペースがないからと持ち出しきれていない本やその他、今は使わないけど…というものが山ほど。

そういったものは整理して持ち出せるようにダンボールに詰めてわけてありました。

鍵を開けて家の中に入ったのであれば、一目瞭然、まだ引越し途中というのがわかったはずです。

なのに鍵を付け替えてしまい、何の連絡もないってどういうことなんでしょうか?
まぁ、そんなこと期待などできる相手でないことはわかっていますが…

それにしてもひどすぎます。

名義はあいつの家かもしれないけれど、二人で買った家です。
「ローンは一緒に返済していくと約束した」と陳述書にあいつは書いています。
事実、私はフルで働いていましたから、その通りでした。

その上、自分のフリーの時間はあいつの仕事の手伝いと趣味の付き合いに割いていました。
お抱え運転手でもありました。
家政婦でもありました。

今更ながら本当に、こんな自分に都合のいい人間なんて、そうそう世の中いないと思います。

養わなくていい上に稼いできてくれて、タダで自分の仕事を手伝ってくれて、タダで家事してくれて、タダで運転手してくれて…

そんな人間いたら私も欲しいです。

別に欲しかったわけではないけれど、ねぎらいの言葉もありませんでした。
それどころか、結婚生活において私から愛情を感じないと最後に言った奴に、私がしてきたこのような行為は愛情とは感じなかったのか?と聞いたら、返ってきた言葉が「押し付けがましい」

今、考えてみれば何て都合のよい妻だったのかと、我ながら思う私ですが(苦笑)その結婚生活すべてが「長い無駄な時間」だったと言われ…本当にどこに救いを求めたらいいのかわかりません。

裁判の答弁書で、浮気して悪意の遺棄(私からしたら全くそうとしか感じません)で慰謝料請求されて訴えられた側が被害者ぶってこんなこと言っても裁判官はまともに取り合うのですか?

それをまともに取り合うのなら、本当に、日本の司法はどうしちゃったの?です。

そんな奴を「先生」としている学生さんたちも、本当に気の毒です。

先生って知識があればいいんですか?
人間としてはどうなんですか?
こんなことやってても先生って言われちゃうんですか…
法に触れなければ何してもいいってことでしょう?

鍵がかかってるからとのんびり構えていた私が悪いのですか?
でもあの家は、奴が勝手に出て行ってから私が数年間、ひとりでずっと暮らしていた家です。
奴のものなどほとんどありません。
そして何よりも裁判中です。

名義人なら何をやってもいいのですか?

弁護士にも同様のことをメールで送りました。
でもお返事ありませんね…。

ヒステリーか何かを起こしていると思われているのかもしれません。

来週「連絡係」という名目の事実上担当になってしまった新人?弁護士さんと、最初にお願いした弁護士さんと打ち合わせですから、それまでお返事はないかもしれませんね。

まさかここまでされるとは思ってもみませんでした。
甘く見てました。
相変わらずの馬鹿ですね。

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12/06
2006 Wed
正義はないのでしょうか?
昨夜、弁護士さんに送っておいたメールの返事が今日の午前中にケータイのメールアドレスに来ました。

「自宅の所有者である相手方が変えたのであれば問題はありません」

そういうものなんですか?
勝手に変えてもいいんですか。
分与も何も決まってなくて、何の連絡もなくて、勝手に変えちゃっていいのですか…。

「仮差押は名義を変えてしまうことを防ぐためのものです」

田舎の物件ですしローンも残ってますから、名義変えられたところで財産が減るとはあまり感じないのですけど、どうなのでしょうか。
かえって、売ってくれた方が現金増えてよくないですか?(苦笑)

「引き取るべき荷物があるのであれば、相手方に連絡の上で引き取ることになりますし、相手方が勝手に荷物を処分した場合は、その荷物の内容によって何らかの対応が考えられます」

荷物の内容によって…っていうのは、つまり「財産価値があるかないか」っていう点じゃないのですか?
私にとって大事かどうかっていうのはあまり加味されないってことですよね?
そういうことですよね…。
法律ってそういうものなんでしょうね、きっと。

私にとって大事な「犬」たちが「物」であるのと同様に…

そういうものなんでしょうね。

そして、あいつの感覚もきっとそういうものなんでしょうね。
お金として換算できないものは何の価値もない…。

人間てそんなにクールに割り切れるものなのですか?

私にはわかりません。
私はそんなこと全然割り切れませんから。

よくコメントをくださるMIOさんがくださったアドバイスで、弁護士に「第三者からの陳述書」を書いてもらうことを提案しました。
そうしましたら「是非とも…」とのご返答。
以前、友人があまりにも嘘だらけのことに怒って「裁判でいくらでも証言してあげるわよ」って言ってくれたことを伝えたら「そこまでしなくてもよいです」と言っていたのに…。
「是非とも」とおっしゃるのであれば、証人としての話をしたときに陳述書の提案があってもよかったのではないかと思うのですけど…。

またちょっと弁護士さんに不信感です。

とりあえず二人、お願いしました。

二人とも快諾してくれました。

一人は早速、先日のお休みを使って書いてくれました。
弁護士さんに送りましたら「陳述書ですから文章表現だけ修正しました」と返ってきました。

その友人に家の鍵を換えられて入れなくなったことを伝えたら、「もっと加筆したい!」とのことで、またお願いしました。

本当に、友人にも親にももちろん、このブログに来てくださる皆さんにも甘えっぱなしです。

ありがたいです、ありがとうございます。

みんなにこの恩返し、いつかしたいです。


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12/06
2006 Wed
あいかわらずの無返答です
弁護士さんに家のことで、仮差押をしているのにこのようなことは許されるのかということを問い合わせをしましたが、返答がありません。

父も今度の打ち合わせに同席したいとの旨も伝えました。

こう何度も問い合わせばかりしているとヒステリックになっていると思われてしまっても仕方ないかもしれませんが、こうしている間にも、何をされているかわからないかと思うと、いてもたってもいられません。

これは異常な感覚ですか?

私はおかしいですか?

ヒステリックになってるわけではありません。

ただただ、激しい怒りを感じています。

このような暴挙、許されるのですか?

いっそのこと、警察を呼んで、誰がやったのかわからないけど家の鍵が勝手にかけかえられていたと訴えたほうがよいですか?

本当に、そこまでしてやりたいです。

あんなことをして、今頃、ほくそ笑んでいるかと思うと、本当に腹が立ちます。
少なくとも、庭をきれいにして電気をつないで、鍵を付け替えて…10万以上はかかってますよね?
あれは専門の人にお願いしたか、私が前に頼んでいたシルバー人材の人にお願いしたのでしょうね。
のうのうと家の主の顔をしてね。

弁護士さんに催促のメールしました。
ケータイのメールアドレスに返事をくれるようにお願いしました。

なぜ、弁護士さんからも何の返事もないんでしょうか?

本当に…父が話をして、コレはダメだって言ったら、今度こそ、多少の出費はあっても弁護士さん、変えようと思います。

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12/04
2006 Mon
何だかもう
疲れました。

何のために戦っているのか…

何のために…

私の存在って何ですか?

世の中の何か役に立っていますか?

生きている価値ってありますか?

どうして私は今ここにこんなに苦しい思いをして存在しているのでしょうか?

何か意味がありますか?

どうしてこんなにも悲しい目に遭わなければいけないのですか?
そんなに悪いことをしましたか?

なぜ?
なぜ?

なぜなんですか?

今私がこんなに苦しんでいるのは何か意味があるのですか?

わかりません。

馬鹿だから、この試練の意味がわかりません。
12/04
2006 Mon
よっぱらってます
よっぱらって…ブログなんて書くもんじゃないですね。

きっと後で読んで消したくなるはず…。

でも書きたいので書きます。

今日一日、仕事してましたけど、ふわふわ宙に浮いているようで、何だか地に足がついてなくて…自分がどこにいるのか、何をしているのかよくわからず、ただ淡々と仕事してました。

定時になり、みんなまだ仕事してましたが、とっとと帰ってきてしまいました。

めちゃくちゃ肩が凝って、息が詰まりそうで…帰りの駅でも、ふわふわしてて、ふとした刺激で泣き出しそうで…いえ、実際に涙ぐんでいたのかもしれませんが、何とか無事に帰ってきました。

帰ってきて、わんこたちの顔見たら、ボロボロになりました。

朝から食欲がた落ち。
ダイエットしなきゃと思っていたからちょうどよいかも。

といいつつ飲んでます。

父に電話しました。
弁護士さんとの打ち合わせに来てくださいとお願いしました。

もうひとりで戦うの、疲れました。
本当に疲れました。

この歳で親に助けを求めたくないです。
情けないですし、年老いた父を田舎から呼び出すなんて、申し訳ない。
でも、父は一応バリバリの堅物のサラリーマンで、曲がったことは嫌いで、自分が納得しなければ、私の味方もしません。
そんな父だからこそ、今度の打ち合わせに来てもらいたいのです。
私が間違っていれば、父は絶対にお前が間違っていると言う人です。
今回の騒動についても、何度か父は私に、それはお前の考えが違うとまで言いました。
今回、どうしても弁護士さんがあまりにもふがいないので父に判定してもらいたいのです。
父からも疑問をぶつけてもらいたいのです。
私ではどうやっても丸め込まれてしまいます。

一昨日の家のことも、弁護士にメールしましたが、返ってきた答えは「打ち合わせのときに詳しく聞きます」でした。
その間に、色んなものを処分されたらどうするのですか?
仮差押になっているはずですが、そんな物件をそんな自由にしてもよいものですか?

借金もしてないのに、大家が勝手に店子の荷物がまだある家の鍵を勝手に変えて入れなくなってしまったということになりませんか?

何を質問しても返事は返ってきません。
今日はもう出かけてしまって帰ってこないのかもしれませんが。

ヒステリーぎみだと思われているかもしれませんね。

父が同席したいと言ったら弁護士からの返事は「煩わしいからご遠慮願いたい」だそうで…煩わしいって何でしょうね。
煩わしいのだそうです。
ふぅ~ん、そうですか。

煩わしいのですね。

もう何が何だかよくわかりません。

何が正しくて何が間違っているのか…私は正常なのか異常なのか…

どうしたらいいのか、何が何でどうなっているのか…

おかしいですね。

したたか酔っています。
ごめんなさい、よっぱらいのたわごとです。

人気blogランキングへ←酔っててもつけちゃいます。ポチっとしてください。少しでも多くの方がこのブログを読んでくださることを祈ります。日本の司法はどうなっているのですか?こんな横暴が許されるのですか???
12/04
2006 Mon
久々に
睡眠薬やら何やら飲みました。
土曜の深夜。
目が覚めたら日曜の夕方6時でした。
肩凝り、動悸、息切れ、手の震えが久々に襲ってきてます。

今ごろまたこんなことでへこたれてる自分が情けないですが、泣きそうです。
でも、仕事は行きます。
いつもの朝とかわらないはずなのに、いつもと違う感じがします。

結構、傷ついてるのかも…
12/03
2006 Sun
ちゃむは(BlogPet)
ちゃむは、料金も電話された。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちゃむ」が書きました。
12/03
2006 Sun
うちの会社の社長宅は偶然にも前の家から10キロほどのところにあります。

今日、フラダンスの講師をされている奥様のお仲間の発表会ということで、ご招待を受けたので行ってきました。
ついでに先日、鍵を忘れて行けなかったので、荷物を取りに自宅に行こうと思って出かけました。

何だかんだと忙しくて3ヶ月ほど行っていませんでした。

久々に行く通りなれた道…どこも変わっていなくて、なつかしいとかそういう感じも全くなく、昨日も通っていたような感覚で家に向かいました。

家に着いたのは薄暗くなりかけていたころでした。

角を曲がると空き地の隣に我が家が見えます。
薄暗闇に見えた我が家…何の違和感もありませんでした。
隣の空き地がきれいに草刈がされていました。
草ぼうぼうの家にどうやって入ろうか…そんなことも考えていました。
そしてふと、何だか変なことに気付きました。

自宅の庭がきれいになっていました。

草ひとつ生えていません。

おかしい…。

庭に入ってみると、私が植え替えて持ち出そうと思っていたローズマリー4本も跡形もなく消え去っていました。

そして庭のど真ん中に何か大きなものか大量のものを燃やした跡がありました。
薄暗くてよくわかりませんでしたけど、木片の燃えカスなどもありました。

鍵を持って玄関に行ってみると、私の持っていた鍵が入らないことに気付きました。
玄関の鍵が変わっていました。
2つとも…。

そして…そのときになって初めて気付きました。
電気が通ってないはずなのに、庭園灯と門柱の電灯が点いていました。

電気、復活させたようですね。

そして私の荷物はもう何も家からは持ち出せなくなってしまいました。

その後、どうやって社長の奥様のフラダンスの会場に向かったのか…あまりよく覚えていません。
楽しく明るいフラダンスも、何だか別世界で行われているような、自分だけが遠い世界にいるような、そんな感じのまま終わりました。
途中、何度も涙が出そうになり、必死にこらえました。

その後、社長宅で蟹をいただきました。
もう何だかよくわからず、家族の団欒や、みんなの笑い声なども自分とは全然関係ない世界になってしまっていて…みんな私には無縁なもの…そんな気がしてしまって、気が遠くなっていました。

帰り道、部長を駅まで送り、帰って来ました。

帰ってきてシャワーを浴びました。

車で行ったから飲んでいませんから…荷物を取りに行くために車で行きましたけど、無駄でした。
犬に粗相されて冬用の羽毛布団をクリーニングに出してしまい、夏がけにタオルケット2枚という状態で今は寝ているので、その代わりに客用羽毛布団を持ってこようとも思っていましたが、その布団もありません。
大事なもの、まだ家にはいっぱいあります。
生活に必要のないものかもしれませんが、大事なものです。

弁護士にメールしました。
裁判中にこんなことやってもいいのか?
荷物はまだ運び出していない…。
私は鍵を変えることを事前に勧告し、合鍵はいらないと言われたのに、合鍵を渡さなかったこと、抗議されました。

こういうことは許されるのですか?
まだ裁判中で、借り差し押さえしている物件です。
荷物もまだ運び出してはいません。

なぜ、そんな家の水道料金を私が支払わなければいけないのですか?

あいつは…裕福な実家、賃貸マンション付の実家で徒歩5分の職場にのうのうと通い、食費の心配も家賃の心配も何もなく、何の苦もなく海のそばの別荘も手にいれました。

私は…なんだったのでしょう。
ここまでされるほど、いったい何をしたというのでしょうか?

誰か…お願いですから教えてください。

私の人生って何なんですか?

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