離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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11/30
2006 Thu
調停でした
今日、調停でした。

朝から仕事が忙しくて、実はすっかり忘れていましたが…。

午後になって弁護士さんから電話がありました。

結論から言うと、いろいろ細かいことが提出されているので、近々、打ち合わせをしたい…ということでした。

あちらからは今日は何も新しいものは提出されなかったとのこと。
つまり、こちらが要求した諸々の証明書やら何やらが全く何も出されなかったらしいです。
そして、以前の裁判のときに提出した資産状況で「よい」とのこと。

「よい」って何でしょうね?

何だか偉そうなものの言い方で、最初、誰が「よい」と言っているのかわかりませんでした。
裁判所?って最初思いましたが、どうも、車のローンやら何やらのことは「よい」ので、前の資産状況で算出してくれ…とのことらしいです。

状況飲み込むまでよくわかりませんでした。

さすがに新しく買った自分の車や誰と乗るのか知りませんがサイドカーつきバイクのローンまではまずいと思ったようです。

弁護士さんのものの言い方だと、どうもその資産で話をつけましょうか…っていう感じでした。
打ち合わせに行かないとこまごましたことはわかりませんが、何となく話のニュアンスから私が受けた印象です。

でも…やっぱり前の資産状況の提出だって全くもって不可解な部分が多く、納得の行かない部分ばかりです。
それだって限りなく資産はなく、差し引き預貯金50万円ですから…。
二人で分けたら25万円。
弁護士代にもならないですよねぇ?
ぶっちゃけて言ってしまえば、相手方の手取りの月給の半月分です。

何だか全然納得行きません。

打ち合わせは来月半ば…私用で初めての「有休休暇」になる予定。

当然、行かなきゃいけないし、行かなきゃ話にならないのですが、こんなことに有休なんて使いたくないな…。

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11/28
2006 Tue
いろいろ考えた
何で水道料金が来たのか…。

昨夜、メールで問い合わせしましたが、弁護士からは無返答。
今週の調停のこともあるので、明日、時間を見て電話してみようと思います。

で、自分なりに考えてみました。

請求書があて先不明で戻ってしまったために調べた?

郵便物は転送にしてあります。
元の住所宛に来たとしても、あて先不明にはならず、請求書はうちに来るはずです。
なのであて先不明になって返送になったため、調べられたというラインは×。

転居届を出したから来た?

水道が私名義になったのはこの春からです。
それまではずっと相手方の名義でした。
もし名義人が転居したという情報が流れたためだと考えると、相手方が転居届を出した1年以上前にとっくに水道の請求は相手方に行っているはず…。
まぁ、それまで口座引き落としになってはいましたけど…。

とにかく、前の住所宛に郵便物を送ってもあて先不明で返送になるということはあり得ないのですから、転居先を水道局が知るわけもありません。
それに…あて先はしっかり「印字」で来ました。
てことは、すでにデータに入っている。
…間違ってますけど。

どう考えても気持ち悪い。
転居先を教えてないのになぜ来るのぉ~?!?!?!

不気味です。

こういうことを想定して、住民票は移さないでいました。
でも、仕事の関係で、早うちに住民票を移動させて欲しいと言われたこと、そして何よりも今住んでいる市の方が格段に住民税が安いということで転居届を出してしまいました。
まさかもう興味もないだろうし、来るなんてこともないだろうとたかくくってました。

でもこういうことになっちゃうんですね。

相手方じゃなかったとして、水道局だったとしたら、これってどうなんでしょうね。
1年も2年も支払ってないわけじゃないです。
勝手にこんなあて先登録されちゃって…そういうものなんですか?

よくわからないです…ただただ、気持ちが悪いだけです。

人気blogランキングへ←これつけたら何だかアクセス数が増えた気がする…
11/27
2006 Mon
誰が調べた?
今日、帰ってきたら前の家の水道料金の請求書が、なぜか新しい住所宛に来ていました。

新しい住所なんて水道局に教えてないし…。
支払わないとそこまで調べて追いかけてくるの?

でもなぜか番地は不備で枝番ひとつ足りない。

請求の月は5月と6月。

明らかに私、住んでないし。
請求額は基本料金のみだし。
何で私が支払わなきゃならないの?
あいつの名義の家なのに。

ひょっとして、あっちに住民票を調べられて、転居先を知られて、各種方面にといっても、電気代とか電話代とかだけど…転居届出されちゃってるのかな?
だとしたら気持ち悪いです。

とりあえず弁護士さんにメールで連絡しました。
私が支払わなければならないものなのかどうなのか…。

この調子で新しい住所宛に電話代とか電気代とかも来てしまうのかしら?

でも納得いかないですから支払う気はありません。
せこいですかね。
でも意地です。

あっちの理不尽な行動、そしてこの額なんて、あっちにしたら全く何の負担にもならない額。
慰謝料請求されて財産分与請求されて、ここまで請求まわすってどういう神経してるんでしょうか。



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11/26
2006 Sun
客観的に見る
昨日、前の仕事のお客さんから呼ばれて、前の家の近くに行って来ました。
ついでにオイルヒーターとか土鍋とか取ってこようなんて思っていたのですが…家の鍵、持って行くの忘れました。

馬鹿です…。

正直、あの家がどうなっているのか…見るの怖いです。
荷物はまだ全部運び出してません。

何だか、2、3ヶ月行っていない気がしますが、何だかまだあの近辺をうろつくと、息切れしちゃってる自分がいて、笑っちゃいました。

わんこたちはいつも行っていた広い芝生公園に連れて行ったらもう大はしゃぎで…あの公園だけは、日常的に行けなくなったのはホントに辛いなと思いました。

ついでに超大型ホームセンターに寄って、日用品をめいっぱい仕入れてきちゃいました。
やっぱり売り場なんかの場所も把握してるから、行きなれたところは買い物がしやすいですよね。
といいつつ、やっぱり買い物でストレス解消している私。

帰りに友人を誘ってご飯食べてきました。

で、この前の反論文の驚くべき内容を話しました。

預貯金がないのを私のせいにして、お金も私が自由に使えて全部管理してたことにされていたことについては、収入に対して預貯金がないってことは、管理者の責任が大きく、ましてやうちのように片一方が全面的に握っていた場合は、預貯金がないってことは、管理していた人間の責任問題になるのではないかと言っていました。
だから、なりふり構わず、自分に不利になることは全部否定しはじめたのではないか…というのが彼女の見解。

そう言われてみれば、うちの弁護士さんも、あっちがごちゃごちゃ言っている事は、重要なこと以外は無視…みたいなスタンスなのです。
私も、あることないこと嘘ばかり書きたてられて頭に来てましたが、何一つ証拠もなければ、裁判上、何の意味があるのかわからないことばかり。

それらをひとつひとつ相手にしてたら埒があかないっていうことなんでしょうね、多分。

そう思って、相手方の主張を思い返してみたら、ホントにくだらないことだらけで、「一万歩譲ってそれが事実だったとしても、だから何?」ってすべてに言いたくなってきました。

で…ふと気付いたら来週また調停でした。
スケジュール帳に書くのも忘れていて、弁護士さんからのメールから引っ張り出しました。
あはは、思い出してよかった(苦笑)

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11/25
2006 Sat
AMIが言ってたよ♪(BlogPet)
ちゃむは、事前などを通勤したかった←
単純(爆)

なんとかもおだてりゃ木に登る~
って感じで、へこたれな?
って思ったり

毎日の生活が充実してなかったのかなぁ?

せいぜいショートブーツ止まりだったようです
うちの会社、よろしくお願いしますよ

毎日の生活…
と、AMIが言ってたよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちゃむ」が書きました。
11/22
2006 Wed
1122
今日は世間では「いいふうふ(1122)の日」らしいですね。

何だか…さみしい。

たまに車で1122のナンバー見ると、仲良しなのねぇ~なんて思ったり…。

単にひがんでるだけですけど。

あいつとはいいふうふにはなれなかったし、きっとあいつにしたら最初からいいふうふじゃなかったらしいので、私たちは一時もいいふうふだった時期はなかったってことで。

ある調査によると、定年後に夫婦の時間が増えてうれしい割合は、断然妻より夫の方が多いとか、来世も同じ人と一緒になりたい人は、これまた断然妻より夫が多いみたい。

私も夫からそんな風に思われる妻に…もう一度なれるかなぁ?
何もまだ人生捨てたわけじゃないんだから…ねぇ。

それにしても、新しい人生を踏み出している私の後ろ足ひっぱるものを早く切り捨てたいですわ。
11/20
2006 Mon
うれしいことやらショックなことやら…
今年は、何だか本当に色んな方々にお誕生日おめでとうのメッセージをいただきました。
とってもうれしかったです。

ブログで知り合った方、このブログを知らない友人たち…今日、仕事から帰ってきてびっくり。
10年近く会っていないアメリカのおばちゃんからバースデーカードが届いていました。
一度、引越し先のアドレスをメールで教えたのですが、ちゃんとメモしていてくれたのですね。
それに、誕生日、覚えていてくれてて本当にうれしかった。

弁護士さんからは財産分与に関する答弁書の下書きが届いていました。
これがまた簡素なもので、「相手方は引き伸ばしにかかっているように思います。また、相手方はいろいろと慰謝料請求訴訟においては言ってきておりますが、これをいちいち相手にしていたら、さらに長引くだけですので簡潔に行こうと思います」だそうです。
まぁ、そうなんでしょうね。
でも、抑えておきたいところは主張したいですから…一応、昨日ブログに書いて自分なりに整理した部分については主張してもらうつもりです。

それにしてもなぜ引き伸ばしにかかっているのか、引き伸ばすことで何のメリットがあるのか…さっぱりわかりません。
(弁護士さんにメールで質問中ですが(苦笑))

さて…今日、お仕事に行ったら、スーパーバイザーの方がささっと私の横に来てささやくように言いました。

「私ね、ずっと悩んでいたけど、決めたの。」

この方、実は彼が遠くに転勤になってしまうということが急に決まって、本当に悩んでいました。
たまに話を聞いてあげるだけでしたけど…。

「私ね、夏ごろからいろいろ悩んでたんだけど(仕事についてもです)、あなたの考え方をいろいろ聞いて、ああ、こんな風に考えたらいいんだって思ったのね」

って、ちょっとびっくりしました。
私?
能天気なだけなんです、ホントに。
たまに自分の考えの浅はかさに辟易したりしてます…。

「ホントにね、あなたがいてくれて、助かったの…うちの会社に来てくれて、ホントに助かってるの。おだてじゃないのよ、これは…」

って、確かこんなようなこと言われたと思います。

その前に、彼女が、仕事を辞めて彼と一緒に行くことにしたって言ったことで頭の中大混乱してました。
確か私は「え~?!そうなんですかぁ~?!でもいいと思いますよ、○○さんの人生なんですから、ご自分でそう答えを出したのなら、それでいいですよ。会社のことは考えなくていいですよ…。その代わり絶対に幸せになってくださいよ。たまに帰ってきたら連絡くださいね」なんて言ってました。
必死に平静を装ってましたけど、かなり動揺してましたね、私。

おめでと~\(^o^)/ですね。
ホント、彼女は悩んで悩んで悩みぬいた結果の結論ですから、笑って送り出してあげようと思います。

しかし…あの彼女と今の状態でふたりきりでうまく仕事していく自信が正直ないです。

先週末、社長が、是非、社員にボジョレーを!ということで、予約してご自宅に配送になったボジョレーをわざわざ奥様に高速とばして車で1時間の道のりを持ってこさせてました。
定時を過ぎてしまうということで「みなさん、ちょっと待っててくださいね」とおっしゃり、せっかくだからピザ、頼んでおきましょう!ってことになりました。
ピザを頼もうとわいわいやっていたのですが、彼女だけ下向いたままお仕事してました。
そして定時…。
何も言わず、彼女は帰り支度。
そして「お先に失礼します」と帰って行きました。

ちょっと驚きだったのですが、スーパーバイザーの方に○○さん、歯医者さんとかですか?って聞いたら、知らないわ…とのご返答。
ほどなくピザが届き、ボジョレーもやってきました。

そして社員が集まり、オフィスでちょいと宴となりました。
しかし…不思議なことに誰も帰ってしまった彼女のことは言わないのです。
どうして帰っちゃったのかな?とか…名前すらあがりませんでした。

不思議な時間でした。
まるで彼女は会社には存在していないかのような感じでしたね。
私も敢えて話題にはしませんでしたけど…。

う~ん…今のこの雰囲気、状況、絶対によくないですよね。
どうにかしなきゃいけないんでしょうけど彼女は日々さらに壁を積み重ねているような気がしてなりません。

どうしたものでしょうね…。
11/20
2006 Mon
準備書面3
誕生日プレゼントが届きました。

「準備書面3」

想像を絶するものすごいものでした。

★原告の被告への侮辱的言動により(全く相手が主張していることなど言った記憶はございません)本来、夫婦仲良くお互いに尊重し、助け合って夫婦生活をエンジョイすべき貴重な時間を長期間にわたって失う結果となった。
→記載の年数は実に結婚年数が記載されていましたので、結婚してからすべての時間ということになります。
ものすごいことです。
結婚生活のすべてが否定されました。
私はずっとエンジョイしてると思っていました、ふたりで。
あれは何だったのでしょう…。

★犬のことでもめていないという原告の主張に驚愕した。
何度も犬を外で飼うように言ったが、そのつど原告から室外で飼うことは全く受け入れられず、被告としては不毛な苦情の応酬に辟易していた。
明らかに事実と異なることを平気で主張するのか理解できない。
また、リビング続きの半外の空間作ってそこで飼うように提案したのは被告であるが、原告は一旦室内で飼った犬を外に出すことは絶対にできないと言った。今回、被告の言ったことを自分の言ったこととして主張する原告には非常に驚いている。
→半外の空間でなら…と言い出したのは私です。そして、そんなお金はないと言い、その直後に隣の土地を買い足して離れを作ったのはあいつです。
犬を外で飼えと何度も言われた覚えなど全くありません。
半外の空間の提案は明らかに私です。
サンルームを作る代わりに半外の空間をリビング続きで作ろうかという提案は犬を飼う前からありました。
数回は確かにかなり消極的に犬を外で飼うということはできないのか?と言われたことは確かにありました。
なので、半外の空間を作ろうかという過去の計画を覚えていた私は、そこなら可能だと返答しました。
そしてこのことは「今回主張した」わけではなく、最初の離婚裁判から私はずっと主張し続けていました。
なぜここにきて、私が言っていたことを自分が提案したことだなどと言い出したのか…過去の記録を見れば明らかなのに、あきれんばかりです。

★うちの犬の犬種は非常に活発な犬なので、こんな犬を二匹も家の中で飼ったら家の中がだめになることは「常識である」
原告の犬の仲間たちは同様の飼い方をしている人が、みな同様の状況である。
→ものすごいことですね…。
私の友人たちはみな家の中で飼っています。みんなの家はすべてものすごいことになっているんですね。

★被告は平成13年、●●病院でのアレルギー検査において、動物アレルギーであることが明らかになった。このアレルギーはアナフィラキシーショックを起こし、呼吸困難を伴い、生命に関わることがある(●●参照)なので、原告は被告のこのような状況を念頭に置いて室外で犬やその他のペット(うさぎ、インコ)を飼う必要があった。
→●●病院は奴の単身赴任先の病院です。そこで動物アレルギーが見つかったとしても、アレルギーは突発的なものですから、うちにいたときからアレルギーだったかどうかなどという証明には全くならないのではないんですか?家を出たあとに動物アレルギーだったと騒いで(ちなみに当時、私は全くそんなこと知りませんでしたし当然ながら一緒にも住んでませんでした)、それを念頭に動物たちを外で飼うべきだったとはおかしくないですか?
それに動物アレルギーでアナフィラキシーショックで呼吸困難ですか?

ちなみにアナフィラキシーショックとは…

外来性の抗原物質(アレルゲン:食物、ハチ毒、薬剤など)に対して IgE という免疫抗体を持っていると、アレルゲンと IgE 抗体が結合し、粘膜や皮膚にある肥満細胞という細胞を刺激して、ヒスタミンなどの活性物質を放出させます。このヒスタミンなどの作用により毛細血管は拡張し、透過性が高まり血液水分が漏出して、皮膚・粘膜に発赤と浮腫が起き、痒い蕁麻疹(じんましん)となります。このヒスタミンには鼻炎症状や気管支や消化腸管を収縮して、呼吸困難、下痢を起こす作用もあります。アナフィラキシーは、アレルゲンが体内に入って、皮膚、呼吸器、循環器、消化器などの全身の臓器が急速に障害される状態です。このうち、血圧が低下して急性の循環不全になる重症な反応をアナフィラキシーショックと呼びます。こうなると、意識障害から失神することもあります

肥満だったから肥満細胞が刺激されちゃったんですかね。
動物アレルギーで死んだなんて聞いたことないです。
ハチのアナフィラキシーショックはよく聞きますけど。
てことは、私は奴が死んでもいいと思って、懇願する旦那の願いを聞き入れず、犬を室内のそれもものすごい状況で飼いつづけたのですね。
鬼嫁ですね。

★原告は、被告から赴任地に来なくてよいと言われたため、犬たちとの生活に没頭していたと主張するが、よくこのような事実と異なるようなことを淡々と平気で言えるものだと驚くばかりである。原告は被告が単身赴任をしていることをよいことに犬たちを連れて日本全国、被告の給料を使って働きもせずに旅行やスポーツドッグの大会に飛び回っていた。その費用は被告の給料のほとんどを消費してしまっていた。原告が被告の赴任の地を訪れたのは引越しのときのたった1回で、その後は自分の趣味に熱中し、全国を飛び回っていたのであるから、最初から夫についていく気など全くなかったのである。
費用は自分のバイト代から捻出したと言っているが、当時はそんなに働いていなかったはずである。もし出していたのだったらその証拠を示せ。
なぜ原告がこのような嘘を淡々と述べるのか理解に苦しむ。
→あきれました…。
本当にひどいです…。
費用は本当にアルバイトで稼いだお金で行っていましたし、仲間たちと一緒の車に乗せていってもらったり、現地で友人の家に泊めて貰ったり車中泊をしたりしてかなり浮かせていました。
アルバイトのお金は現金でもらってましたから証拠と言われても具体的な書類や記録はありません。
自分はボートや車やバイク三昧で、私は友達と遊びに行ってはいけなかったということなのですね。
そうですよね「遊ぶなら自分の稼ぎで行け」が口癖でしたからね。
でも、自分の稼ぎで行っててもこうやって文句言われちゃったらどうすればいいんでしょうね。

★結婚して2年で離婚の話はとっくに出ていた。このことは離婚裁判でも主張し、被告の主張が通って離婚が成立しているのだから、裁判所が認めた事実である。
→そういうことになってしまうのですか?
裁判所が離婚を認めた=あいつの主張がすべて認められました…ということになるんですか?

★被告が単身赴任するまで生活費を一銭も受け取っていなかったなどということは事実に反する。結婚当初よりお原告は被告の給与振込口座のカードを渡されており、自由に引き出して使用していた。
結婚当初から原告は被告の給与のすべてを管理していたのであるから、なぜ預貯金がほとんどないのか説明してもらいたい。
→この一文には驚愕しました。
私はキャッシュカードなどもらった覚えはありませんし、給与振込口座がどこなのか、いくら毎月もらっていたのか、預貯金がいくらあるのか、いえ、給料日がいつなのかすら知りませんでした。
…なのに預貯金がないことを説明しろってどういうことですか?

★和解によって(不貞の相手たちとの争いは)終結したことは認めるが、本訴における被告たちへの慰謝料請求は不当な請求であり、本来慰謝料請求を認められるものではない。被告らが和解に応じたのは原告の請求を認めたのではなく、訴訟に伴う精神的苦痛を金銭で解決することとしたからである。
また、○○(一番目の彼女)との関係については、原告は離婚届作成時に許している。その上での離婚届記入だったはずである。
→でも裁判所は私の主張は認めて相手方に和解を求めているんですよね。
裁判所が不当な判断をしたということでしょうか?
ちなみに私が彼女とのことを聞いたのは、離婚届を書いて金庫にしまいこんでから半年以上もたってからなんで、離婚届を書いたときに許すってことは不可能だったはずなのですが…。

★原告が被告に対して侮辱的言動を取ったために夫婦が破綻したということは、別訴離婚訴訟が認められているのだから、裁判所が認めた事実である。原告はそのような事実はないと主張するが、被告が原告に対してのみ、心因性●●不全になった事実から証明できる。事実、他の女性に対しては正常であったのであるから、それは明らかである。原告の主張には事実と反することが多い。
→ものすごい論法だと思うのは私だけでしょうか?
以前、私が裁判所に提出したもので、以前、奴が私に示したおかしなHPがありました。
それはなぜ男は結婚すると妻に女を感じなくなるのかということが脳内物質の変化によって説明されているものでした。
あれは何だったのでしょうね。

★原告は被告が単身赴任中に大会に飛び回っていた事実として以下のものが揚げられる(ホームペイジ(ページではなくてペイジですか…)大会記録)なお、平成11年度のものは記載されていないので不明だが、全国をとびまわっていた事実は明らか。
→あの…うちのわんこは平成11年11月生まれです。平成11年度は大会など行っておりませんし、HPに載っているといきがって記載している大会はほとんどが近隣の県のものや、地元の同好会の大会ですが…。

★原告と被告は結婚して2年で一度離婚について話し合っているが、この頃から事実上、夫婦は破綻している。被告は優しい性格で争いを好まなかったことから離婚についてはその後言い出せずにそのまま経過した。原告との溝はその間に埋める事ができないものとなり、原告が被告に対する愛情がないことを確信するに至り、ついに離婚の話を持ち出すことに踏み切ったのである。
→自分に対して過大評価しすぎではないんでしょうか?
何度も言いますが、結婚後2年で離婚の話などしてません。

★原告と被告は結婚当初の約束として、夫婦は共稼ぎを原則とすることとした。しかし原告がリストラされてからはこの約束は反故にされた。
→こういう約束ってあるんですか?
ていうかした覚えはまったくないし、そんな約束して結婚するなら…最初から結婚なんかしませんでした。
それにリストラされたわけではありませんよ。
転職して引越しするっていうからやめたんです。

★原告の趣味であるスポーツドッグの大会は、あくまでも趣味のものであってこれで収入を得るというものではない。従って出費はかさむ一方で、この費用は被告の給料のほとんどを使い果たすに至った。また、大会に傾倒するあまり、定職につくことを拒むようになり、その生活費と費用のすべては被告の給料に頼らざるを得なくなった。犬を飼って以来、原告は豹変してしまったのである。
→大会は週末のみでしたけど…。それにその頃、私は心療内科に通っていて、体調はものすごく、自分の人生、途方に暮れてましたし、ひとりぼっちで知っている人もほとんどいない地において定職を探す気力も体力もありませんでしたね。
その代わり、アルバイトしてましたよ、あの頃の自分の限界でしたから、それで生活できるという額ではなかったですけどね。

以上、すばらしい誕生日プレゼントのお披露目でした。

くやしいです、全身震えが来て、肩凝り、呼吸困難になりました。
久しぶりにこのことで泣きました。
この文章書きながらも肩凝って動悸がしています。

私の人生、ここまで嘘で侮辱されたことはありません。
私の結婚生活すべてが相手によって否定されました。

最初、この答弁書を読んだときは1ページ読んで先に進めなくなりました。
弁護士さんからは「以前とあまり変わりばえのしない主張です」とのご連絡をいただきましたが、私にはどこが変わりばえしないの?!と思えるほどの想像を絶したものでした。
頭真っ白になりました。
時間がたち、私の頭のなかでひとつひとつ少しずつ疑問点や矛盾点が出てきましたのでここにまとめてみました。
実際にはもう少しマシな文書にまとめますが…。

ちょっとですね、弁護士さんになめられている気がしているっていう疑念がかなり強くなってきました。
今、父を引っ張り出そうかと思っています。
弁護士事務所に連れて行こうかなと。
こんなひどい内容で、弁護士に片手間にやられたらたまらない気がしてきました。
夫婦生活のことやら何やらひどいことが書かれているのでできればその部分は隠して…。

父のこともちょっと書いてあります。

執拗に何度も連絡があったと…。

父は連絡したのは1度だけだと言っています。

とにかくひどすぎです。
父はあまり何も聞いてきませんが、先日、奴が離婚裁判中に買った車とサイドカーつきバイクのローンも半分持てと言われたことを話しましたら、怒ってました…静かでしたがかなり怒ってましたね。

あんな男にひっかかってしまって本当に申し訳ないです…。

ちなみに来月末に双方の書類をそろえ、来年1月下旬に本人尋問になるようですので、いよいよ私も裁判所に行かなければなならないことになりました。
11/18
2006 Sat
ちゃむがAMIとしょっぽいフォローされた(BlogPet)
ちゃむがAMIとしょっぽいフォローされた。
きのうはここでAMIがここにAMIがここまで無視するはずだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちゃむ」が書きました。
11/16
2006 Thu
昨日
裁判でした。

またもや事前に答弁書が出されることはなく、当日の提出だったようです。
おまけに内容は以前とほとんど変わらなかったとか…。
一応、弁護士さんはコピーを送ってくださったようなのですが今日現在、まだ手元には来ていません。

もういいだろうってことなんでしょうか?来月、双方の書類を整えて、年明けたら裁判所に当人同士が出廷ということらしいです。
毎回毎回、書類を当日に出してくれたおかげで、通常の倍くらい時間がかかっているような気がしてなりません。
ホントに昔からこういう提出物についてはルーズな人でした。
いつも編集者の方などには私が謝り、申し訳ないと思っていましたが、こんなことで自分自身が振り回される羽目になるとは思ってもみませんでした(苦笑)

1月の裁判ですが、それまでにはさすがに一度くらいは弁護士さんと直接打ち合わせをしたいですね。
じゃなきゃ不安です。

裁判期日が決まってから、正直、へこんでます。

いつかは相手方と顔をあわせなければならないと思ってはいましたが、具体的に日にちが決まるとへこみます。
昨日は裁判期日と予定が決まってからずっと酸欠、肩凝り状態でした。
久しぶりかな…。
でも今は薬が手元にないので(1つだけ残してありますが、お守りです)夜中の覚醒にイライラしてるだけです。
でも不思議なもので、眠れなければ眠れないでどうにか過ごせてしまっています。
仕事は前よりもきついというのにです。

案外タフなんですね、私(笑)

でもちょっと…ストレス解消にネットショッピングに走ってます(笑)
お仕事するようになって、お仕事に着ていく服があまりないことに気付きました。
ここ何年もわんこたちと遊びに行くための服ばかり買ってましたから、とてもそんな格好では仕事に行けません。
でも買いに行く暇もない。
ってことで、ネットショッピング(笑)
まぁ当たり障りのない服を買っているので今のところはずれはないです。
今年、生まれて初めてロングブーツ買ってみました。
これが暖かい~。
今までどうして履かなかったのかなぁ?
せいぜいショートブーツ止まりだったので、お洒落だけじゃなくてその機能性にちょっとびっくりです。
この冬のマイブームです(笑)
って、今頃何言ってるんでしょうね~。

よく考えたら電車通勤なんて何年ぶり?!っていうくらいしてなかったです。
ずっと車通勤でしたから。
毎朝、ぬくぬく暖房ガンガンの通勤でした。
なので寒い電車通勤にブーツは暖かくてよいですね。

さて…昨日、部長の誕生日でした。
残業してたら社長が、部長の誕生日と一緒に少し早いけど君の誕生日も祝ってあげるよって言われて(明後日誕生日です)、晩御飯に行きました。
帰りに…社長が「このところずいぶん一生懸命がんばってくれてるよね。うちの会社、よろしくお願いしますよ」っておっしゃってくださいました。
ちょっとびっくりでした。

今の仕事、今までの納期など関係なく、たまには「先生」などと呼ばれて自分のペースでやってきた私にはちょっと辛いものもあったりもしますが、嘘でもこんな風に言われてしまうと、ミス連発で仕事ものろいこんな私でもちょっとは役に立っているのかな?ってうれしくなってしまいました←単純(爆)
なんとかもおだてりゃ木に登る~って感じで、またがんばろうっていう気になりました(笑)

毎日の生活が充実してものであれば、自然に生き生きとしていられるのかなぁ?って思ったり。
毎日の生活…正直、こんなはずじゃなかったってそんなことばかり考えていました。
なんでこんな生活しているんだろうって落ち込んだりもしました。
でも考え方一つなんだなって…ちょっとずつでもそんなマイナスの考えを変えていけたらなって思います。

部長も以前、私のことについて言っていたそうで…あいつのすごいところは、へこたれないってとこなんだよなぁ~…だそうです。
ホントはかなりへこたれてたりするんですけどね。

このところ、また新しい仕事が次々と始まってバタバタしてて気付くと夕方になってたりします。
やっぱり新しいことをやるっておもしろいです。
11/15
2006 Wed
がんばった私
先日、友人が言っていました。

気付かない人に何も言わないでグジグジ文句をいないところで言うのはフェアじゃない…

まさにそうだわ!てことで、今日、彼女に、私が忙しいときは声かけるからフォローしてねと言いました。

そしたら彼女…やりますよ、今やってるコレ片付いたら…って、その仕事は一分一秒争う仕事?
ちなみに私のはそうなんだけど…
あはは通じてないようで…
で、あいかわらず、フォロー仕事はまったく無視。

夕方、ついにキレました、私。

彼女にダイレクトに仕事指示しました。

実際、彼女の応対は、しぶしぶってみえみえでした。

でもとりあえずやってましたが、「なんだよ~、ちくしょ~!」ってぼそぼそきこえてきました。
まぁ仕事にたいしての言葉だとは思いますが、あまり職場で女性が使う言葉ではない気がします。

私、かなり怖い顔してたらしいです。
いつもおだやかだから、静かに怒ってるのがみえみえだったらしい。                 ちょっともわもわが解けました。
明日もめげずにがんばろ~!
11/11
2006 Sat
きょうA(BlogPet)
きのうちゃむが、AMIと関係しなかった?

きょうA M Iで、肝心の「ちゃむ」が書きました。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちゃむ」が書きました。
11/10
2006 Fri
気持ち切り替えます
今日も残業なり。

まぁ昨日と同じパターン。

彼女はとっとと帰る…自分だけの仕事だけやって。

自分が中心になってる仕事しかやる気がしないみたいな気がしてきました。
今月に入って放棄している私からぶんどった(笑)お仕事、気付かぬ振りしていつやるかなと思っているのですが、今日もやらずに帰るもんで、結局私が残業してやる羽目になってます。

でも、考え方ひとつなのかなってことで、担当はずれたって思えばいいと思うことにしました。
そうすれば腹もたたないですから。

PCは、帰ってきてギリギリサポートセンターが間に合う時間だったので電話したら(9時ちょっと前から2時間半待ち)、こうしてみてくださいって指示があって、あっという間になおってしまいました。
どうもメモリの読み込みができなくなっていたみたいです。

てことで、データも無事に復活!
PCが直ったってことで私の機嫌も復活です。

疲れてるとマイナス方向にどうしても思考が行ってしまいます。
いかんですね~。

と言っているうちに、来週は裁判です。

弁護士さんに確認したところ、まだ相手方からは反論文がだされていないそうで…まぁ予測した通りでしたが…また当日提出とか、前日提出とか、はたまた未提出とか、そんなんだと思います。

そしてまたこんな時間になっちゃってたりするんですが、疲れてるはずなんですが、案外眠れないですね。
11/09
2006 Thu
みつけました
一昨日、PC壊れました。
いきなり画面が真っ暗。

サポートセンターに電話したら、自力でなおせるかもしれないとのことで、9時までに電話をくれれば…とのことだったのですが、昨日、今日と残業で、帰ってこられませんでした。
お休みの多い彼女も同じ仕事担当なはずなんですが、彼女はさっさと定時で帰ってしまいます。
ほとんど私がメインでやっているせいなのか、私は関係ありませんて感じです。
私、要領悪すぎ。

実は彼女も担当だったと思い出したのは今日ですが…(>_<)
最近、自分だけに任された仕事しかやらなくなったので、結局、休んでいるときとかわらない仕事がわんさか。
それになぜか、私からぶんどっていった?仕事もいつのまにか、知らん顔で、気付くとやってない、帰っちゃった…なんてことも頻発しているので、また仕事が増える。
かといって、やってもらうと、知らないうちにやりかたが変わっていて、さらに手間になっていたり。
どうしたものか…

今日はもうさすがに集中力は切れるわ、肩は凝るわで帰りたいモードになり、やり残した仕事も、明日、午前中にやります!って帰ってきました。
あ~、体力と集中力の限界~でした。
情けないですが、昼休み以外ほとんど休みなしなのです。
タバコ吸わない人間なもので、他の会社の人に比べて一息つくタイミングがほとんどない。

で、やっと昔の預金通帳みつけました。
ちゃんと出金記録が書いてありました。
おまけに私の記憶より多かったのです。

あほです。

素直に認めていれば少ない額だったのに…増えました。

あれだけ出させておいて、もらってないとまだ言うのでしょうか?
あれは私が無駄遣いするのにおろしたとでも言い張るのでしょうか?

でも時期がどちらも家を買った時期にぴったりです。
当然ですが、弁護士さんにコピーおくりました。

うそついたこと…裁判所では心象悪くならないのかな?           
ケータイから書き込みすると指が疲れますね。

それにたぶん、いつもよりさらに支離滅裂な文章です。
11/05
2006 Sun
車検です
今月、車検です。

今日、ディーラーさんに車を置いてきました。

実ははじめての車検です。

今までは、元旦那が車関係のことは全部やっていて、彼の行きつけの自動車修理工場に出していたので、どうやって申し込むのか、相場はいくらくらいなのかよくわかっていませんでした。
で、とりあえず、近くのディーラーさんを探して電話で問い合わせました。
結局、平日はお店がやっている時間に行くことができないので、今日持って行って預けて、できあがったらうちまで乗って来てもらうことにしました。

見積もりをしてもらい、エンジンオイルやオートマオイルの交換、ブレーキパッドの交換やワイパーのブレード交換などなどてんこ盛り。
まぁ、どれもこれもそろそろ交換時期だなぁとは思っていたのと、なかなか普段は交換しに行けないこともあってそのままお願いしてしまいました。
その他、新車保障2年延長の保険をかけて、税金などを入れてしめて18万円弱なり。

車検てこんなに高いんだぁ?!

おまけに来月は車の保険代。

私は一台でこんなに苦労しているのに、あいつってば何台こんなものを持っているの?
やっぱり不公平すぎる。

…って、結局はそこに行き着いてしまう私。

でもホント、車ってすっごい金食い虫なんですね。
(今頃実感している私も私なんですけど)

で…車検のために車のこと色々やっているうちにふと思い出しました。

あくまでも私に「財産分与として車を買うために現金を渡しました」と言い張っている相手方ですが、私は一度もそんな大金を目にしたことはありません。
おまけに車購入の際に、私がつけてと頼んだいくつかのオプションは「必要ない」と却下されました。
さらに、新車が来たら、それでわんこ連れて泊りがけで温泉に行こうと言っていました。
そして、相手方名義で車のディーラーのクレジットカードを作り、それで車の代金の一部を支払い、キャッシュバックを受けていました。

これってどうでしょうか?

くだらないことなのかもしれませんが、財産分与として私に渡すなら、オプションは私が自由につけてもよかったのではないですか?
その車で泊りがけで温泉に出かけようとしたのは何だったのでしょうか?
最後のプレゼントのつもりだったと奴が言うようなことだったら、その車で出かけようっていうのはあまりにも虫がよすぎませんか?
だって、プレゼント旅行なのにおまえの車で行くからっていうのは、相手にあまりにも失礼じゃないですか?
そして、離婚予定の妻の車を買うのに自分名義のクレジットカードをつくり、その特典を受けたっていうのは?

以前、クレジットカードの引き落とし先が奴の口座だった頃(もちろん、そのときはカードを使うときは奴の許可を取っていました)、カードを使ったことによって溜まった飛行機のマイレージは「私のお金から落ちたのだから、本当は私のものなんだからな」なんてこと言ってました。
そんなことをおっしゃる方が、私に渡した財産分与の分から得た特典(まぁ、大した額ではなかったとは思いますが)は自分のものなんだそうです。

私は、こんなせこいこと言いたくないです。
本当は全然どうでもいいし、とっくに忘れていたことですし、そのことを聞かされても当時は何も感じませんでした。
今更こんなことを思い出して、重箱の隅つつくようなせこいことだなって、自分でも思います。
だけど…自分の正当性をどうやったら主張できるのか?もうこんなことしかありません。

自分でも正直いやになります。
11/03
2006 Fri
きょうAMIの(BlogPet)
きょうAMIの、封印したかった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちゃむ」が書きました。
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