離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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10/28
2006 Sat
前が見えない
前が見えない…

この先どうなってしまうのか、何をしたらいいのか、わからないです。

前をむいているのがつらい。

だから後ろを見てしまいます。
後ろは私にしたら、幕引きは最悪だったけど、幸せだった時間がまだ残っています
終わりが最悪だったからって、過去の幸せだった時間までもが汚れることななかったのです。
だから封印してしまいたい。
だけど、封印できない。
前が見えないときほど、後ろの存在が大きすぎて、押しつぶされそうになります、
いっそ、押しつぶされて窒息したら楽なのにな。

息するのもつらい。
ひょっとして重いものが何かのしかかってきといるのかな?
なら、いっそ、このまま押しつぶしきって欲しい。

不安と淋しさと、過去の亡霊たちから逃れたい。
逃れられないなら、このまま押しつぶして欲しい。

私は何なのかな?
私の存在って何?
何をしたのかな?

神様、私って、こんな罰を受けなければならないほど、何か前世で悪いことしたのでしょうか?

償えというなら償いますが、できれば心ではなくて体の痛みの方がいいです。
心はもう疲れ果ててしまいました、それでもまだ、苦しまなければならないのでしょうか?
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