離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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10/16
2006 Mon
あららん
月曜日に天気がよいと何だか損した気分になります(笑)

始業時間になってすぐに、会社の子が電話をかけてきました。

出たのは社長。

社長、けげんな顔してました。

「○○さん、午前中、お休みくださいだって」

「具合悪いんですか?」

「いや、何も理由は言わなかった、具合も悪そうじゃなかった。ただ午前中休ませてくれとだけ…う~ん、○○さんに、午前中、仕事頼もうと思ったのだけど…う~ん…」

あ~、またか…って思っちゃいました。

おまけに今朝は、社長が役所に必要な提出書類を作るように社員に言うのをすっかり忘れていて、朝からミーティングやら何やらでドタバタしてました。
彼女が午前中お休みだったことは、結構、業務上、足手まといでした。

午後の始業時間ギリギリに出勤してきた彼女、今回はすみませんも何もなく…彼女担当の仕事も済ませておいたのですが、何も言いませんでした。
まぁ、私に対してはどうでもいいのですけど、社長に会ったときも何も言いませんでした。
バツが悪かったのかなぁ…、私なら「突然お休みいただいてしまってすみません」って言うけどなぁ…。

「私だったら」って考えちゃうからいけないんでしょうね。

帰りに、スーパーバイザーの方と一緒になったので、「結局、何で午前中、お休みだったのですか?」って聞いてみたのですが、「お家の用事だったみたい。」とのこと。
体調が悪いとかそういうんじゃなければ、まぁいいかと思ったのですが、「う~ん、そういう理由っていうのはどうかしらね。嘘つけって言うわけじゃないけれど、もっと上手に言ってくれればいいのだけど…」と言っていました。

「お休みが多いから、大丈夫?続けられる?」って聞いたと言ってました。
「大丈夫です」とは言っていたけれど、「お給料が安くて生活が苦しい」と言っていたとか。

だからと言って、気軽に休むっていうのとは次元が違うとも言っていました。
「その辺の考え方なんかもちょっと見てるのよ」…とスーパーバイザーの方は言ってました。

…そうですよね。

お給料が安いからって、やる気がなくなって、休んでもいいやっていうのはちょっと違う気がします。

どうなんでしょうか…

お給料安かったら、残業するとか、欠勤はしないとか…何だか違う気がします。
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