離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
--/--
-- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
07/31
2006 Mon
女性は…
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

FBIの最終テストにエージェントはひとりの男を大きな鉄の扉の前に連れて行き、彼に銃を手渡した。

「我々は、君がどんな状況においても、何を差し置いても、任務に従うということを試さなければならない。ドアの内側には君の妻が座っているから彼女を殺せ」

男は「そんなことはできない、妻のことを撃つことなんてできない」と言った。
エージェントは「ならこの仕事に君は向いていない。妻を連れて家に帰れ」と男に言った。

二番目の男にも同じ課題が与えられた。
彼は銃を手にすると部屋に入って行った。
5分間の静寂の後、目に涙をいっぱい浮かべた男が部屋から出てきて言った。
「やろうとしたが、俺には妻を殺すことなんてできなかった」

エージェントは言った。
「おまえはわかってないな。妻を連れて家に帰れ」

最後は一人の女性の番だった。
彼女も夫を殺すという同じ使命を与えられた。
彼女は銃を取ると部屋に入っていった。

銃声が聞こえたかと思うと、叫び声、何かが壊れる音、壁に打ち付けるような音が聞こえてきた。

数分後、静かになった。

ドアがゆっくりと開き、そこにはその女性が立っていた。

彼女は額の汗をぬぐって言った。

「銃は空砲だったわよ、だからあいつを殺すために椅子で殴らなきゃいけなかったわ」

教訓:女性は悪魔。追い詰めるな。

「○○(←奴の名前)に言え~!彼は明らかにこのことを知らない!」

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

アメリカのおばちゃんから久々にこんなメールをいただいた。

おばちゃんのアドバイス通りに奴に教えてあげたくても連絡取れないから弁護士さん通じて教えてあげるしかないのですが…(^_^;)

追い詰められたら女は怖い?
う~ん、でも私にはこの女性は追い詰められているようには思えないのだけど(苦笑)
このようなシチュエーションだと、日ごろの恨みつらみをこの場を借りて合法的に遂行したのでは?なんて思ってしまいますが、日本とアメリカの感覚の違い?

いつの世も女性はシビア?と表現されがちですが、心優しい情け深い女性はいっぱいいると思うし、非情な男性も山ほどいるよね…身近にも複数知ってます。

でもやっぱり女は怖いっていうのが常識なのかしら?
スポンサーサイト
07/31
2006 Mon
すっぽかし?
先週、調停でした。
こちらは慰謝料と別件。

結論から言えば、すっぽかされました。

まぁ、正確には、あちらの書面が間に合わず、本人はおろか、弁護士すら姿を見せなかったそうです。
一ヵ月半も前に決まっていたのが「間に合わない」とはどういうことなんでしょうか。

元々、色んな締切にはとてもルーズでしたが、こんなとこまで発揮しなくてもいいと思う。
迷惑です。
早く片付けてしまいたいのに、ずるずる。

裁判、始まってから、すでに2年半以上。
ここに来てまた1ヵ月半待ち。

私が控訴したとき「故意に判決を引き延ばした」などとおっしゃってましたが、これは引き延ばし行為ではないのかしら?
単なるいやがらせ?

自分が苦しくなるだけじゃないのかなぁ。
ホント、どこまでも、最後の最後までルーズなんですねぇ。
copylight © NEVER GIVE UP. all rights reserved.
template by sleeeping!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。