離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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07/10
2006 Mon
後処理
今日、N○Tから電話代のことでケータイに電話がありました。

あれから督促状が来ましたが、当然のことながら無視して支払いをしていません。

今回は、前回「ほっておけばいいです」とアドバイスをくださった方ではありません。
内容としては、明日までに支払わなければ電話、止まります…ということでした。
再び、事情を説明し、支払う意思のないことを伝えました。

このまま支払わないと来月半ばには電話権が無くなり、債権だけが残るそうです。
当然、私も請求先なので債権者に名前が連なるとのこと。
でも私は支払うつもりは毛頭ありません。
何の連絡もなく、勝手に押し付けられた…と私は理解しています。
最後は裁判所命令になる…かもしれないとのことでしたが、電気会社の方と違ってN○Tの方は、そういう事情であれば、一応、届く書類だけは保管しておいてください…とのこと。
電力会社よりはかなりすんなり。

不安定だった仕事も今月から正社員になりました。
やっと社会保険に厚生年金です。
しかし、3月から6月までの間の国民年金および国民健康保険料は当然ながら支払わなければなりません。
おまけに手続きが遅れたので、支払期限の過ぎた年金支払い請求書が来ました。
今日はお給料振込みのための銀行口座を開設してきました。
新しい住所で何とか作ってもらいましたが、まだ住民票を移していないし、パスポートや免許証など、いわゆる身分証明書になるものの住所も当然ながら旧住所のままですので、実際はとても不便であることが判明。
会社に届けている住所は新住所なので、税金の関係もあって、なるべくなら新住所に住民票を移しておいて欲しいと言われました。
住民票を移動したくない最大の理由は、相手方に新住所を知られたくないということです。
なぜ?って聞かれれば、何となく…というとても曖昧な答えしかできないのですが…。
それよりも今の生活に必要ならば住民票を移動すべきだってことは重々わかっています。
ただ、ちょっとだけ気が重いので、腰が重くなってます。
アルバイト扱いだったことをいいことに、のらりくらりとそのままほってありました。

だけど、正社員にもなったことだし…そろそろ潮時なのかもしれないですね。
いずれはわかってしまうことですし、当然のことながら、ライフラインが止まった家になど住んではいないということは簡単にわかりますからね。

少しずつですが、自分の存在を過去から切り離して、自分の居場所をきちんとしないとダメですね。
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