離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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06/19
2006 Mon
大きな勘違い
でした。

電力会社に電話したところ、なぜ私のところに請求書が来る事になったのかがわかりました。

当初、相手方は「電気を止めてくれ」と電力会社に依頼したのです。
そして、電力会社は電気を止めに、人が住んでいないかどうかの確認に来たのだそうです。
そして、電気のメーターがまわっているのでまだ人が住んでいる…ということで、人道的理由から、止めずに電気の名義人を私にするという手段を取ったのだそうです。

ん~、いいんだか悪いんだか…
別に止めてくれてもよかったのですけど…

で、相手方に名義を戻すことができるかどうかという件については、可能ではあるが、そうなるとまた電気を止められかねないとのこと。
別に止めてくれていいんのですけど…

しかし、ちょっとは血の通った人間かと思っていたけど…

人間じゃない!!!

ですね。

なぜ、ここまでされなきゃいけないのか…ごめんね、私、あなたみたいに頭よくないから、いまだに理解できません。

なぜ、浮気を堂々と訴状にさも正しいことをしたかのように書けるのか…ごめんね、私あなたみたいに立派じゃないからわからないです。

こういう奴が日本の未来を担う学生たちを相手に堂々と教壇に立って教鞭を取っている…「教師」っていう職業が泣きますよ。
日本も終わりですね。
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