離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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06/29
2006 Thu
泥沼は続くらしいです
弁護士さんから裁判後に連絡がありました。

簡単な裁判内容の報告と共に、相手方から慰謝料請求で反訴されたというご報告でした。

思わず我が耳を疑いましたが、間違いなく本日付で反訴状が出されたとのこと。

…また被告ですか。

内容は、離婚裁判のときと大して変わらないみたいです。
離婚裁判のときにも精神的苦痛を味わったとして、某俳優のポスターを新婚当初貼っていたとか、家事が下手だったとか、家長としての自分に敬意を感じなかったとか、犬の飼育を見ていたら自分に愛情を感じなかったとか…あることないこと並べ立ててました。
でも、どれ一つとして、法的に決め手になるものなどありませんでした。
弁護士さんが笑ったくらいです。
そして離婚裁判では、裁判官に促され、取り消した慰謝料です。

それをまた出してきたようです。

あきれて開いた口がふさがりませんでした。

男としてのプライドってものがないんでしょうか?
恥ずかしくないんでしょうか?

情けなくなりました。

私が彼を訴えたのは、きちんと向かい合ってくれず、話し合いの舞台にも乗ってくれない奴に対して、きちんと清算をしてもらうためのつもりでした。

それが…更に泥沼化させてどうする…
私は裁判が終わったらもう関わりたくないって思ってました。
なのに…

しつこいよ、君。
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06/28
2006 Wed
なすりあい
してるらしいです…

相手の女性二人と元夫…

女性二人は口をそろえて元夫が悪いと言い、元夫は相手から押し切られただけ、それも一回だけだと言い張り…

詳しくはまだわからないけど、弁護士からの報告。

どうでもいいです、回数なんて…
何だか、見苦しいです。

まぁ、誰が何を言おうと、事実はひとつだけですし、判断するのは裁判所ですから…

私はただ私から見た事実を述べるだけ、自分の主張をするだけです。
06/25
2006 Sun
前向いて歩こう
昨日、昔の職場の友人たちが家に遊びに来た。

二人とももうすでに違う職場で働いているけれど、一人はずっと私がやってきた専門職についている。

私の本職は、そう簡単に空きはない。
今考えてみればだけれど、あんなにもあっさりと結婚のために仕事をやめてしまったことを後悔…。
その後、同じ専門職で非常勤もしていたけれど、これまた田舎への引越しで通勤がつらくなりやめてしまった。

これまた今考えてみればだけれど、非常勤でもそのままがんばっていればよかったなぁと…。
でも片道2時間の満員電車はやはりつらかっただろうなぁと…。

今でもその仕事を続けている友人と話をしていたら「やっぱり○○さんは、この仕事が向いてると思うよ~」と言われてしまった。
なりたくて大学で資格も取り、希望の職場に就職もできた。
それをあっさり辞めてしまった。

相手方の主張どおり、結婚後、すぐに離婚を考えていたのなら、すぐに言って欲しかったなぁ。
そしたら私だって自分の専門の仕事、がんばって続けていたのになぁ。
君だけずっと好きな仕事続けて、私はあきらめて、根性なしみたいなこと言われて、挙句の果てに二人で築き上げたもの全部持っていかれて、さようなら…ってやっぱり何だか悔しい。

そう、私が最も傷を追っているのはこの部分なのです。

その仕事に再び正職員として着くのが、特に私の年になってしまったら奇跡でも起きない限り無理というのは重々わかっている。

嘘でもいいから、別々の人生を歩もうって思ったのは単身赴任で行ってから湧き上がった気持ちだったと言って欲しかったな。
それを今更、結婚直後から…なんて、おまえの独り相撲の結婚生活だったんだよ、あっかんべ~ってされたみたいな気分。

何年、私を騙して好きなように使ってたのよ…って、思いたくないけど思ってしまう。

母がもらした一言…せっかく資格も取って、理想の仕事についたのに…

せめて、仕事さえ続けていたらこんなみじめな気分に陥ることは少なくともなかっただろうなぁ…と思う。

昔の仕事につかせてくれるのなら、裁判も何もかも今すぐすっぱりやめちゃってもいいんです、正直な気持ち…。

なんてこんな風に過去にしがみついてても仕方ないのかもしれないけど、この先の生活の不安や生きがいを考えると、行きつく先はどうしてもそこになってしまうのです。

自分だけずっと好きな仕事やって好きなことやって…何だかずるいよ。

前向きにがんばろうって思っても、どうしても自分の思うようにはならない歯がゆさ…。
今の仕事もいつどうなっちゃうか正直わからない。
会社自体がどうなっていくのか…実はかなり怪しい。
正職員ではなくてバイトでやっていた方がいざというときに動きが取りやすいからと言われていて宙ぶらりんな扱いになっているのも事実。
このところ、何だかアホみたいなミスをくりかえして、そのたびに落ち込んで…今の仕事すらまともにできないのかって、情けなくなる。

考えすぎなのかもしれないけど、私の居場所がない…だんだん酸欠になってきている気分。

後悔しても始まらないってことはわかってるし、前向いていかなきゃいかんというのはわかってるんだけど…生きがいって大事。
私は今、何に生きがいを感じているのかな…
ぽっかり胸に空いてしまい、日々大きくなっていく穴の存在をこれ以上無視することはできない。
06/23
2006 Fri
家族じゃないよ…
仕事中に電力会社から電話がありました。

担当の人が話をする前に…って、違う人が電話をしてきました。
何だか予防線張ってるって感じがしました。

何で直接、対応した人が連絡してこないのかなぁ。

結局、話は1時間近くになり、埒があきませんでした。

同じことの繰り返し。

ここで不可解なのは、正確には私名義にはなっていないのだとか…。
つまり、相手方から「電気を止めてくれ」と言われたが、私がまだ住んでいるかもしれない…という話を聞いたので、担当の人がうちのメーターを見に来たけれど、メーターが回っていたので、住んでいると判断し、電気は止めずに来たということらしいです。
じゃ、何で私に何の連絡もなく、ただメーターが回っているというだけで、勝手に「住んでいる」と判断したのか…そう問い詰めましたら、「ご家族のことですので、ご家族の間で当然お話されていると判断しました」って…この前から私は何度も「もう家族ではありません」と言っているのですけど。
そして、今はもう住んでいないから、事前に連絡をもらえれば、そういうことならブレーカーは落としましたと主張しました。
相手方名義は申し出のあった時点で廃止になっていて、その後はメーターが回っているから、使っていると思われる私に確認もせずに電気も止めずに、お困りでしょうから…と判断して請求を送ってきたというのです。
つまり、書類上は「正式な契約はなされていないから、電気の無断使用」ということになり、「その間、使っていたと思われるあなたに請求をまわしました」ということになります。

それっておかしいですよねぇ…

結局、相手方の名義には了解を得ていないからできないとの一点張りなので、請求先の名前を私個人ではなくて、苗字だけにしてください、そして止めてくださいと言いました。

最後に、電力会社の方は「申し訳ございませんでした」って…

どういう意味の「申し訳ございませんでした」なのでしょうか。
いまだ釈然としないのですが、今のところ私ができる最大限の処置でした。

これで家の電気は止まります。

次はガスと水道かなぁ…

いい加減、陰に隠れた弱いものいじめはやめようよ。
ちゃんと話し合うなら話し合いましょうよ。
って、そんな勇気もないんでしょうね。

それと…電力会社の方、きちんと本人確認までしてください。
お願いですから、もう家族でもなんでもないと言っている人間に対して「奥様」「ご主人」っていうのはやめてください。

…何だかすさんでるなぁ、私…
06/22
2006 Thu
つじつま合ってます?
先日、電話した電気会社から電話が来ました。

用件は、先日の電気の名義のことでした。

相手の承諾を得てますか?と言われたので馬鹿正直に「いいえ」と答えました。
すると「相手の承諾なしに名義を変えることはできない」とのこと。
これって筋通ってないと思います。
だって、私は承諾してないのに名義人にされちゃってますよ。
それを何度となく主張しましたが、できませんの一点張り。

対応してくださった方には申し訳ないけど、私は全く納得できなかった。
何度か電話を切っては上司に確認してたみたいだけど、どう考えてもおかしい。
あいつにできたことがなぜ私にはできないの?
お互いが了承してはじめて名義変更ができるって言ってたけど、私に名義変更されたことは、私は全く知らずに請求書が送られてきてるんですよ?

もしそういう原則であるなら、なぜ私に名義変更になっているのでしょう?
万が一、相手が、私も承諾していると言っただけで通っていたら、虚偽の言葉を鵜呑みにして本人確認せずに変更したことになりませんか?

しつこく納得できない、おかしいを繰り返していたら、直接対応した人から連絡させると言ってきた。

明日、連絡しますとのこと。
よいですが、やはりどうしても納得できないものはできない。
06/20
2006 Tue
裁判期日決定
電気のことで弁護士さんと連絡を取りました。

そこで裁判のことを聞きました。
とりあえず慰謝料請求を3人を相手取り、起こしています。
期日は来週なんだそうで…って、聞いてなかったのですが、どうやらそういうことになったらしいです。

でも私は行かなくていいそうで、1回目は、相手方3人の反論も含めた尋問だそうで、本人たちが来るか、代理人が来るか、はたまた反論文の提出のみになるかはわからないそうです。
審議の進行状況は終了後、関係書類を送ってくださるそうで、私はその報告待ち。
まぁ、公判だから行ってもいいんでしょうけどね。

何回か公判があるので、状況によっては、私も呼び出しかもしれないとか。
まさか全く行かなくてもいいこともあるの?
裁判て不可解です。

電気はあちらに名義をお返しします。
その手続きを取りました。
止めるなら止めてくださいな。
06/19
2006 Mon
大きな勘違い
でした。

電力会社に電話したところ、なぜ私のところに請求書が来る事になったのかがわかりました。

当初、相手方は「電気を止めてくれ」と電力会社に依頼したのです。
そして、電力会社は電気を止めに、人が住んでいないかどうかの確認に来たのだそうです。
そして、電気のメーターがまわっているのでまだ人が住んでいる…ということで、人道的理由から、止めずに電気の名義人を私にするという手段を取ったのだそうです。

ん~、いいんだか悪いんだか…
別に止めてくれてもよかったのですけど…

で、相手方に名義を戻すことができるかどうかという件については、可能ではあるが、そうなるとまた電気を止められかねないとのこと。
別に止めてくれていいんのですけど…

しかし、ちょっとは血の通った人間かと思っていたけど…

人間じゃない!!!

ですね。

なぜ、ここまでされなきゃいけないのか…ごめんね、私、あなたみたいに頭よくないから、いまだに理解できません。

なぜ、浮気を堂々と訴状にさも正しいことをしたかのように書けるのか…ごめんね、私あなたみたいに立派じゃないからわからないです。

こういう奴が日本の未来を担う学生たちを相手に堂々と教壇に立って教鞭を取っている…「教師」っていう職業が泣きますよ。
日本も終わりですね。
06/17
2006 Sat
ちょっとへこんだ…
久々に、前の家に荷物を取りに行った。

見慣れた景色は変わらない。

でも、家が近づいてきたら、なぜか息苦しくなった。

昔、私が熱で寝込んでいたとき、あいつは夜中に電車がなくなったから迎えに来いと、片道車で40分の駅から電話してきた。
当然、ふらふらの私はいけないからタクシーで帰ってきてくれと言ったけど、あいつは歩いて帰ってきた。
真っ暗な道…。
そして、朝の5時過ぎ…車で10分のスーパーのところから電話してきて、ここまでなら迎えに来られるだろうって…
ふらふらしながら迎えに行きましたけど…

あのときは、歩かせて申し訳なかったなんて思ったりもしたけど、今思えば、熱出してる妻が家で寝ているんだから、タクシーで帰ってくるのがやさしさじゃないのかぁ~?と思うんだけど、やっぱり迎えに行くべきだったのかなぁ。

そんなことを考えながら、あのとき夜中にあいつが歩いた道を車で走っていた。

家はとにかく草がひどかった。
とりあえず、出入口から駐車場までの道を横からふさいでいた草たちを草刈ハサミで切った。

それから、家に入る。

とりあえず、必要なものを片づける。

所要時間2時間。

荷物を車に載せるが、案外乗らない。
結局、今回は本をあきらめざるを得なかった。

帰りがけ、ポストをのぞいて力が抜けた。
「電気料金口座振替申し込み用紙」なるものが入っていた。
同封されていた電気料金の請求先は、私。
あはは、やっぱり電気もやってきた。
この分で行ったら、多分、ガス、水道も来るんだろうなぁ。

今では「あかの他人」に自分名義の支払いを押し付けてるって気付かないのかな。
せめて一言ぐらいご挨拶があってもいいと思うんだけど…。
電話は電話権があったから、黙ってればあっちに請求が行くけど、電気はどうなるんだろうか。
逆に私がお返しに、お支払い請求先をあいつに変更できるのだろうか?
これはやさしさ?いやがらせ?ただの軟弱モノ?

正直、へこむ。
こういうことがあると特に。

まだこんなところで小競り合いみたいなことしてて、否が応でもあいつと間接的にでも関わりあわなくてはいけなくて…
旅行の写真やらいろんな思い出のものは、全部捨ててしまえばいいのだろうけど、捨てられないものはいっぱい。
そんな宙ぶらりんなものが、あの家に置き去りにされている。
その中から私は、自分が必要なものを少しずつ持ち出している。

なんでもっときれいにできないのかなぁ~。
私もあいつも…
不器用にしか生きられないんだろうな、お互いに。

友達が、奥さんと別れたくて別れ話を切り出したら包丁持ち出されて振り回されたからもう面倒だって…。
私もそのくらいやったらよかったのかなぁ。
ひょっとして、そんなことを期待していたのかなぁ。

「別れ話を切り出したときに何で泣いてすがってこなかった?」

調停をやっているときに、そんなことを言われて呆然としたっけ。
何でだろうなぁ~。
まぁ、邪魔していたものは、つまらんプライドだったのかもしれない。
あいつもつまらぬ自尊心で言いたいことが言えなかったって言っていたっけ。
所詮、似たものどうしの仮面夫婦だったのかな。

君が何をしたいのか、もうわからないよ…。
06/14
2006 Wed
最近こだわっていること
最近、正直、肌の調子がよろしくない。

胃の調子を壊してからやたらとブツブツができる。

昨日はこっち、今日はここ…こっちが治ったと思ったらあっちがダメ~

毎日そんな感じ。

私はここ3年くらい、基礎化粧品は手作りしている。
手作り化粧品にしてから肌はすこぶるよかったのでちょっとショック。
内臓の疲れってホントに肌に出るんだなぁ~。
特にあごのまわりにブツブツが出来てしまう。
で、毎朝、毎晩、ブツブツができたところにティーツリーオイルをばしゃばしゃと塗りたくっている。

ティーツリーは、殺菌能力が非常に高くて、タイガーバームやメンソレータムよろしく、傷や虫刺されなど、ちょっとした肌のトラブルには万能薬。
精製水やアルコールに入れてスプレー作ったら除菌剤になる。

てことで、毎朝、ティーツリーの香りプンプンで…って実はあっというまに匂いは消えてしまうのだけど…お仕事に行ってます(笑)

胃が疲れている上にチョコなんて食べてるから余計なんだろうなぁ~。
といいつつやっぱりやめられないわ。

手足も今まではほったらかしだったけど、何年かぶりに日常的にスカートなんてはいてるから(爆)出ているところ、やっぱり気になるわよね。
で、お風呂上りにせっせとクリームなんか塗っちゃって、わんこの散歩に行くのも日焼け止めしっかり塗っちゃったりして…今までどんなボロボロな生活してたんだぁ?なんて思っちゃったりして(苦笑)

何気にお手入れするのが楽しい今日この頃。
いや、そうじゃなくて、お手入れしなきゃいけないお年頃なのかもしれないな~(爆)

って、いったいいつまで続くことやらなんだけどね。
06/12
2006 Mon
最近、元気?
最近、どうも眠りが浅いし睡眠時間も短い。

平均睡眠時間は4~5時間かなぁ。
でもなぜか元気。

昼寝もしてない。

薬もなるべく飲まないようにしている。

まぁ、それでとりあえず元気にやっているからよしとしよう。

不調だった喉もだいぶ良くなった。
気付いたら頭痛もこのところほとんどしていない。
あれから鎮痛剤が飲むのが怖くなっている自分…。

ホントに病は気からなのかもしれない。

天気の悪さにもイライラになりがちかもしれないけど、あまり実はそれを感じていない。
元々、湿気は苦手だけど、天気でふさぎこむということはないなぁ~。

あんなにいっぱい飲んでいた安定剤もぴったり飲んでいない。
それでもちょっと不安なので、実は1錠だけ残してある。
昔、教科書で読んだ「ひとかけらのパン」や「最後の1葉」を思い出す(笑)
あんなにいろいろ考えては窒息しそうになっていたのが、不思議と今はほとんどそんな症状も出ていない。

唯一、止まっていないのは、チョコレート(笑)
まぁ、かわいいもんでしょ。

何気に私、元気?^m^

こんな能天気に過ごしていていいのかなぁ~。

と言いつつ、まだ全然片付いていない前の家や、片づけなければいけない問題やら、やり残していることが気になってはいるのだけど、いろいろ自分で理由をつけては伸ばし伸ばしにしちゃっている。
まぁ、ちまちまやっても仕方がないので、カタがついたら一気にやればいいかなぁとか…何でも自分の都合のいいように考えているとしか自分では思えなかったりもするのだけど…ま、いいや。

ああ、なんていい加減な私…
06/05
2006 Mon
電話その後
今日、NTTに問い合わせの電話をしました。

調べてもらってあきれてしまいました。
電話の名義は奴のままだったのです。

つまり、名義は自分のままで、支払いを私に押し付けてきたというわけです。
未払い分がある限りは、停止もできないこともわかりました。

届が出されたのは4月下旬とのことで、明らかに「他人」に自分名義の電話の支払いを押し付けてきたことになります。

で、事情を説明して、何とか名義人に支払いを戻せないものかと聞きましたら、あくまでも名義人の届けなのでそれはできないとのこと。
でも事情を知ってNTTの方はこうおっしゃってくださいました。
「何度、支払いの書類が行っても無視すればよいです。支払いを無視し続けたら最終的には名義人のところに請求が行きます。それでも支払わなければ電話の加入権はなくなります」とのこと。

つまり…自分がしたことのツケは自分に戻るってことです。

名義が私になってたら支払って停止にしてもいいかなって思っていたけれど、名義が奴じゃ、どうしようもないし、他人名義の電話、どうして私が払わなければいけないのかしら。

てことで、夕方、弁護士の代理の弁護士にも直接電話しましたら、ほっとけばいいですとのご返答をいただきましたので、ほっとくことにしました。

まぁ、奴は私が払わなければそういうことになるってことまでは考えていないと思います。
自分は直接手を下したりしたくないから、そういうせこい手に出てきたのだと思います。

私はアホなので、こういうことがあると「多少なりとも私のことを考えてくれているやさしい人だな」とか思ってしまうのですが、そんな風に考えることはあえて止めます。
普通ここで憤りを感じなければいけないのでしょうけれど、実はあまり感じていません。
やっぱりアホです。

こんなだから、なめられちゃうんでしょうね。
06/04
2006 Sun
固定電話
今日、前の家の固定電話の請求書が転送されてきた。

名義人は私になっていた。

つまり、お前が使ってるんだからお前が払えってことで、固定電話の名義人を勝手に私にしたってこと。
使ってないモデムのリース代やら何やら…。

早速明日NTTに電話して止めてもらわなきゃ。

固定電話、欲しかったのだけど今はなくても別段苦労してないので、とりあえず必要になるまでは凍結しておこう。

どっちにしても私の名義になったのだから、どうしようと私の勝手だし、奴は止めたかどうかは確認できても、その後どうなったかは調べようがないと思う。
どっちにしたって無駄な出費だし。
まったく、そういう手に出ますかって感じ。
せめて一言ぐらい言ってくれたっていいんじゃないのかしら?

最後まで無責任な男だわ。
こっちの都合とかも聞いてからやってください。
何もかも勝手にやって、いい加減にしてください。
私の保険はどうしてくれるんですか?
保険解約したお金はどこに行ってしまったの?

この調子でガスとか電気とか水道もこっちに来るのかなぁ~。

最後は家の名義も私になってたりして…奴ならやりかねないけど。
06/01
2006 Thu
自分をいたわろう
スーパーに寄ったら新たまねぎが出ていました。

血液サラサラ効果抜群と言われているたまねぎさん。
一度、丸ごとスープっていうのを作ってみたくて仕方なかったので、早速、作ってみました。

作り方は簡単!
コンソメと醤油を水に入れて皮をむいたたまねぎをそのままドボン。
で、ひたすらコトコト。

これが絶妙においしい。

コンソメと醤油の組み合わせは結構いける。

昔よく、中華のご飯を作ったときに、よくそこにふえるわかめを入れて即席スープを作っていた。
洋風コンソメと醤油…これが意外に合うのよね。

明日は血液サラサラになるかしら。
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