離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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05/25
2006 Thu
思いがけず届いた訴状
請求しただけで、実はすっかり忘れていた訴状…
今日、届きました。

内容は、裁判のときに用意していた反訴状とほぼ同内容でした。
だからなのかなぁ…トップに離婚請求があった。

別紙に離婚請求と財産分与を取り下げたという文書があったけれど…。

で、自宅の仮差押は滞りなく受理されたようで、裁判所からの仮差押の文書のコピーが同封されていた。

こんなものなのだろうか、裁判て…。

何もかもが初めてなので、裁判における「常識」というものがまるでわからない。

被告として3人の名前が挙げられていた。

そういえば…つい最近のこと、お仕事関係の人で3人のうちの1人と同姓同名の人とメールのやり取りをしなければならなくなった。
どうでもいいし、全然関係ないんだけど、その方のお名前を見るたびにちょっと複雑(苦笑)
仕事に没頭したいのに、目に止まってしまう。
やだなぁ…

ひとつひとつ潰して行きたいのに、なぜか潰されそうになっている。
結構、よわっちだったんだなぁ…
集中力ないっていうか、つまらないことで躓いてたりして…馬鹿みたい。

まだまだ先は長いのかなぁ…

裁判もいつ始まるのやら。
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05/25
2006 Thu
手続き完了
保険証と年金の切り替え手続き、仕事、半休取って行ってきた。
住民票のある役所まで電車を乗り継いで1時間30分。
電車の窓から見える風景はどんどん都会から田舎へ…。

当然ながら、本数は少ないし空いている。

この風景は以前、自宅から電車で仕事に行っていた頃、毎日ながめていた。

我が家は駅からバス、タクシーなどを使ったらえらいことになる。
なので、今回は駅前の市役所…といっても支所だけど…のみ。
初めて駅から市役所まで歩いた。
改札口を出て、久しぶりの田舎の空気を吸ってみた。
いつも車だったから、こんなにも静かなところだったなんて気付かなかった。
風と太陽の光と鳥のさえずりがとても心地よかった。
あらためて歩いてみると、駅前には小さなパンやさん。
今まで気付かなかった。

田舎は不便だけど、たまに来るのはいいかもしれない。
以前、うちに遊びに来た友人たちが声を揃えて言っていたことを今頃、実感。

手続きはあっと言う間に終わってしまった。
来月からは、社会保険になるので、その間をうめるだけなんだけど…。
これって、とぼけるつもりならとぼけられるのかな?
でも何となく気持ち悪いので、手続きしてしまった。
いずれにしても、すっきりしたわ。
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