離婚裁判3年目 判決離婚後の慰謝料裁判で一審判決棄却を不服として上告、このたび、晴れて高裁で勝利を獲得しました
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01/15
2006 Sun
NEVER GIVE UP
ケータイからの書き込みです。
PCは結局HD交換になることになったので、その後のデータを含む環境復旧までにまだ時間がかかりそうです。
その間、常連で行かせていただいていた皆さんのブログにお邪魔できません(T_T)
ケータイにブックマークしていないもので…不便です。

実は木曜日、インコさんを火葬してもらい、その足で弁護士さんのところに行ってきました。
結論から言うと、和解交渉決裂させ、控訴審続行、判決いかんにかかわらず、相手方3人すべてを相手取り損害賠償請求訴訟を起こすことになりました。
弁護士さんも、俄然やる気満々です。
本日さっそく、家裁における夫の矛盾点をついた文書の原案を作成、送ってくださいました。
いつもならメールなのですが、PCが使えないので、ファックスしてもらいました。
その中には先日、相手方女性の住所が判明したことからわかった新事実、お金がないと言いながら、今現在も浪費しているという事実、何年も破綻していたと言いながら、家に平然と帰ってきて、やり直そうと言っていた事実の根拠(やり直しの提案については夫は、すべて私側からの提案であったと終始主張していますが、全くのうそです)などについて書かれていました。
これで破綻していたと認められるようであれば、日本の高裁も家裁並の低レベルとしか思えませんが、要はその次の損害賠償請求訴訟です。

いずれにしても仮にも人にものを教える立場の人間がこんな子供じみた馬鹿なことを繰り返し、己の身の保身のためには愛人をも批判するといった行為に出ているという事実は許されるべき行為ではないとおもいます。
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